親の心子知らず 昭和天皇・不忠者に落涙
投稿者: yujimko2321 投稿日時: 2007/05/04 07:28 投稿番号: [35168 / 52541]
福井藩主の末裔・松平
永芳宮司。
昭和天皇にも秘密で東條以下14名の悪党らを靖国に合祀した。
〔共同通信のスクープまで、天皇も知らなかった〕
また昭和天皇は
★『敗戦は我が国民にとって、勝利の結果極端なる軍国主義になるよりも却って幸福』★
とも述べられた。
昭和天皇は合祀を知ってのち、靖国参拝に行きたい大心を断って無念のうちに崩御なされた。
不忠者松平永芳を指して“親の心、子知らず”と述べたのは、その父親松平 慶民が忠実な天皇の僕(侍従)だったことと比べても、また同時に天皇ご自身の、その子に裏切られたという思いを重ねてのことだろう。
日本の右翼とは、天皇を“騙”って、国民の平和を、平穏を乱す好戦の鬼っ子!
東條と組んだ安倍総理の祖父、岸元総理も然り。
●実際は天皇の御意志や口を封じる不忠者の集まりなのである。●
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