★国民投票法案★馬鹿どもを学者を嗤う。
投稿者: asahiwoaogiyuuhiniinoru 投稿日時: 2007/04/24 08:15 投稿番号: [34954 / 52541]
憲法を変える国民投票に、最低有効投票率について訊かれた学者どものアホぶり。
▲それを定めれば、投票をボイコットする呼びかけや、運動で投票率が充たされない危険性〜弊害が起きる。……と。
政府自民党や公明党、あるいは自分の思想、心情からの我田引水的な、学者の『曲学阿世』そのものである。
ボイコット運動が起きて、それに倣うのも個人の自由。
その運動に反発して棄権しようと思っていた者も投票に行くケースも個人の自由。
また投票に行こう運動を起こすも自由。それが民主主義だろう!?
そうでなければ選管などが投票にいって下さい。というのも弊害になる。
しかも選挙の度毎に創価学会の連中が投票行為を強請するように、誘い合い、車で同乗させて、病人や、投票に行きたくない障害者をも、投票に連れ出している状況は、明らかに弊害を通り越して有害ですら有るだろう。
こういう現実には触れもしないで、投票に行かない「運動」の弊害を上げる大学教授の無能と、無知を嗤い、かつ戒めたい。
『害』の部分を強調すれば、投票に行きましょう。にも、投票に行かないように。という両側に在る。
陽射しの小枝のMinnminnゼミを待つ朝。
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