Re: 浅田真央、反日記者の餌食になる
投稿者: srpskhrvtskjzk 投稿日時: 2007/04/07 03:18 投稿番号: [34685 / 52541]
浅田真央選手は「自分はアメリカで練習しているが皆、友好的だった」とコメントしていました。
自分の実体験に基づく範圍で言ったのは偉い。
日本の戦争犯罪など、もはや「終戦」当時子供だったか、その後に生まれた人同士の傳聞による観念論の不毛な論争になっています。
「日本が昔やった悪いこと」とはどういう意味なのか疑ってみる必要がある。
朝日新聞(の記者)が日頃言っている「国は幻想、個人が大事」という国家否定思想から言えば「日本」のような「国」が何かをするというのも幻想で、実際は「国」の上で「個人」がやったことにすぎない。
もし「日本」が「日本人の集団」を指すなら、朝日新聞社も日本人の集団だから、日本がやった悪いこととは、朝日新聞がやった悪いことでもあるはずだ。
国家を拒否しながら何かというと「国の責任」を問う人間は、論理矛盾している。
日本人が「日本が昔やった悪いこと」など知らないからといって誰も困りはしない。
嘘かも知れない歴史など知る価値はない。
支那人は自国の政府がかつてやった悪事を知らず、それを日本人から聴かされると「私(支那人)が聴いたことがないから、それは嘘だろう、噂だけでものを言ってはいけません」と反論する。
日本人もこれでいけばいい。
これは メッセージ 34682 (kotooka2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/34685.html