日中の紛糾増幅をねらう朝日新聞人
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/04/05 16:23 投稿番号: [34649 / 52541]
毎日々々、犯意が歴々としている。
宅配で読まされている購読者は暗示にかけられる。
購読の二ーズがテレビ番組欄に過ぎなくても。
>財布取られる…政府のガス田対応、中川政調会長が批判
(2007年4月4日19時47分 読売新聞
>ガス田問題
中国を泥棒に例え政府間協議求める
中川氏
2007年04月04日19時06
asahi.comu
ニュアンスに微妙な違いがある。朝日は「中国様にご注進」、人身攻撃の意味を強めて感情を刺激している。
温家宝が取り上げざるを得ないように!
取り上げやすいように!
えげつない表現で日本を責めることができるように!
「泥棒」を使ってはいないが「泥棒と言った、泥棒と言った」と。
国内向けには「泥棒」そのものは使っていないが、その意味である、他国に対して失礼である、不用意である、と説明する用意をした上で。
国家や国民を気遣うなら、たとえ「泥棒」と使っても、ニュアンスを和らげるような配慮があってもいいのだが、
朝日は実は日中を何が何でも紛糾に導きたい。
それが朝日新聞をもっとも際立たせる手法であり、
朝日新聞人の保身なのである。
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