Re: 朝日新聞は共産党の肥溜め ⅩⅩⅣ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2007/03/17 23:08 投稿番号: [34280 / 52541]
従軍慰安婦問題について、3月6日の社説では洗脳に不十分であると、共産党に凝り固まった朝日新聞は、「私たち」の主張を今までと同じように、共産党の洗脳手法を用い繰り返し紙面で叩き込んで、読者を洗脳しないでは収まらない。
3月10日の社説では、「慰安婦問題 国家の品格が問われる」のタイトルで、安倍首相の「官憲による強制はなかった」との発言に対し、ニューヨーク・タイムズでの慰安婦の証言や、下院の日本の公式謝罪の採決が勢いを増したとの批判を取り上げ、93年の河野談話の見直しが自民党議員の間で起こっているのは嘆かわしいとしている。そして、おもしろいことに、社説は官憲の強制性が問題ではなく、「植民地や占領地の女性たちが意思に反して連れて行かれ、日本軍の将兵の相手をさせられたことは『間違いない』」としているのだ。最初のスクープの断言と異なり、事実による確認ではなく「間違いない」と推論しているだけだ。当時戦地の慰安所は欧米でもあったので、なにを今更寝ぼけたことをいっているのかと言いたい。日本でも戦後駐留軍相手の売春婦がおり、日本人の間でパンパンと呼ばれていったが、アメリカも知ってのとおりだ。この腐った共産党と在日帰化人に支配された朝日新聞が、従軍慰安婦問題を伝聞だけで捏造したお陰で、間抜けな河野談話が生まれ、以後歴代の内閣が捏造された慰安婦問題で謝罪の継承を余儀なくされたのである。捏造された従軍慰安婦を調べもせず、単に外交上の摩擦をさけるために謝罪した日本人としての腹を持たぬ宮沢首相、河野談話を出した官房長官河野洋平が日本を代表して公式に謝罪したので、捏造でも縛りにかかり、以後の歴代内閣は継承するとしか言えなかったのである。間抜けな河野洋平は3月15日「河野談話は信念を持って行った」と述べたが、事実に基づかない個人的な思い込みに基づく官房長官談話が一体公的に何を意味するのか、以後日本人がこれに縛られ如何に苦しむのかが理解できない政治家以前に最低の人間としか言いようがない。民族的に「怨み」に支配され、何事につけ相手を認め、受け入れることが出来ない朝鮮人だけでなく、他の民族であっても政府の見解として「河野談話」をだされると、事実として動かし難い影響力を持つことも理解できない男だ。このようないい加減な男が現在衆議院議長だというのはこの国は一体どうなっているのだ。かって存在した武士としての規範はどうなってしまったのか。だが、もっと悪い奴は、捏造と知りながら、当時の共産党、在日に支配された社会党と共産党支配の朝日新聞が世論に大きな影響力を持っていることを巧みに利用し、最初に従軍慰安婦問題を煽り立てた朝日新聞とテレビ朝日だ。こいつらは日本人ではない。書くのも汚らわしい朝日の社説は続く。
曰く、河野談話が、「軍の関与の下に」行ったとしたのは「潔い態度」と、捏造をフォローした河野洋平に感謝している。
曰く、日本は北朝鮮による拉致を人権侵害として国際社会に訴えているのに、自らの過去の人権侵害に目をつぶっているのはおかしいと宣っている。北朝鮮による日本人の拉致は、平時に日本の領土から拉致したのであるのに対し、戦時中の慰安婦は戦後の日本のパンパンと同じで、欧米にもあり、日本固有のものではない。戦時の売春婦の中に、朝鮮人がいたとしても、当時は朝鮮人は日本人だったので、朝鮮人だけを取り出して人権侵害と喚くのはマスコミとしてお粗末と思わぬか。朝日新聞は共産党と在日帰化人に支配されているので、共産党思想に反するものは、報道しないし、必要なら事実も都合よいように加工し、共産党の啓蒙に必要なら捏造も平気で行う共産党の新聞であることが、この「肥溜め」シリーズを読まれた諸氏は納得されるであろう。インターネットで他の新聞も読めるので、朝日と常に比較してみると、朝日が如何に偏向しているかがわかる。朝日のような共産党思想しか報道しない新聞のみ常時読んでいると、洗脳され、朝日以外の報道を見ると違和感を持つようになる。このようになった諸氏は、夕方になるとアルコールが飲みたくなるアル中と同じで、朝日に洗脳されていると言える。一度洗脳されると、精神病を治すのと同じで、治すのが難しいばかりか時間がかかる。朝日には近寄らぬことだ。
3月10日の社説では、「慰安婦問題 国家の品格が問われる」のタイトルで、安倍首相の「官憲による強制はなかった」との発言に対し、ニューヨーク・タイムズでの慰安婦の証言や、下院の日本の公式謝罪の採決が勢いを増したとの批判を取り上げ、93年の河野談話の見直しが自民党議員の間で起こっているのは嘆かわしいとしている。そして、おもしろいことに、社説は官憲の強制性が問題ではなく、「植民地や占領地の女性たちが意思に反して連れて行かれ、日本軍の将兵の相手をさせられたことは『間違いない』」としているのだ。最初のスクープの断言と異なり、事実による確認ではなく「間違いない」と推論しているだけだ。当時戦地の慰安所は欧米でもあったので、なにを今更寝ぼけたことをいっているのかと言いたい。日本でも戦後駐留軍相手の売春婦がおり、日本人の間でパンパンと呼ばれていったが、アメリカも知ってのとおりだ。この腐った共産党と在日帰化人に支配された朝日新聞が、従軍慰安婦問題を伝聞だけで捏造したお陰で、間抜けな河野談話が生まれ、以後歴代の内閣が捏造された慰安婦問題で謝罪の継承を余儀なくされたのである。捏造された従軍慰安婦を調べもせず、単に外交上の摩擦をさけるために謝罪した日本人としての腹を持たぬ宮沢首相、河野談話を出した官房長官河野洋平が日本を代表して公式に謝罪したので、捏造でも縛りにかかり、以後の歴代内閣は継承するとしか言えなかったのである。間抜けな河野洋平は3月15日「河野談話は信念を持って行った」と述べたが、事実に基づかない個人的な思い込みに基づく官房長官談話が一体公的に何を意味するのか、以後日本人がこれに縛られ如何に苦しむのかが理解できない政治家以前に最低の人間としか言いようがない。民族的に「怨み」に支配され、何事につけ相手を認め、受け入れることが出来ない朝鮮人だけでなく、他の民族であっても政府の見解として「河野談話」をだされると、事実として動かし難い影響力を持つことも理解できない男だ。このようないい加減な男が現在衆議院議長だというのはこの国は一体どうなっているのだ。かって存在した武士としての規範はどうなってしまったのか。だが、もっと悪い奴は、捏造と知りながら、当時の共産党、在日に支配された社会党と共産党支配の朝日新聞が世論に大きな影響力を持っていることを巧みに利用し、最初に従軍慰安婦問題を煽り立てた朝日新聞とテレビ朝日だ。こいつらは日本人ではない。書くのも汚らわしい朝日の社説は続く。
曰く、河野談話が、「軍の関与の下に」行ったとしたのは「潔い態度」と、捏造をフォローした河野洋平に感謝している。
曰く、日本は北朝鮮による拉致を人権侵害として国際社会に訴えているのに、自らの過去の人権侵害に目をつぶっているのはおかしいと宣っている。北朝鮮による日本人の拉致は、平時に日本の領土から拉致したのであるのに対し、戦時中の慰安婦は戦後の日本のパンパンと同じで、欧米にもあり、日本固有のものではない。戦時の売春婦の中に、朝鮮人がいたとしても、当時は朝鮮人は日本人だったので、朝鮮人だけを取り出して人権侵害と喚くのはマスコミとしてお粗末と思わぬか。朝日新聞は共産党と在日帰化人に支配されているので、共産党思想に反するものは、報道しないし、必要なら事実も都合よいように加工し、共産党の啓蒙に必要なら捏造も平気で行う共産党の新聞であることが、この「肥溜め」シリーズを読まれた諸氏は納得されるであろう。インターネットで他の新聞も読めるので、朝日と常に比較してみると、朝日が如何に偏向しているかがわかる。朝日のような共産党思想しか報道しない新聞のみ常時読んでいると、洗脳され、朝日以外の報道を見ると違和感を持つようになる。このようになった諸氏は、夕方になるとアルコールが飲みたくなるアル中と同じで、朝日に洗脳されていると言える。一度洗脳されると、精神病を治すのと同じで、治すのが難しいばかりか時間がかかる。朝日には近寄らぬことだ。
これは メッセージ 34226 (masashiham さん)への返信です.