Re: 朝日新聞は共産党の肥溜め ⅩⅩⅡ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2007/03/14 22:59 投稿番号: [34213 / 52541]
朝日新聞は、共産党、在日帰化人及び在日に支配された糞のようなゴシップ紙であるとの認識が最近では日本人に定着して来た。小泉が政権を担うようになった頃より、朝日の主張することは全て共産党イデオロギーに裏打ちされたプロパガンダで、朝日は日本の赤化を目的とする気違い集団だと、朝日とこれに連動する偏向政治家の胡散臭さに日本人も漸く気付いたのである。然るに朝日新聞は、骨の髄から共産党に染まっているので、この世の中の変化どうであろうと、相変わらず共産国家中国や朝鮮を日本叩きに炊きつけるのに躍起となっている。
3月6日の社説では、『「慰安婦」発言 いらぬ誤解を招くまい』のタイトルで、慰安婦問題での安倍首相の発言が波紋を広げているとし、従軍慰安婦の募集や移送、管理を通じて強制性を認めるべき事実があったとして、曰く「河野談話もそうした認識に立っている」と日本は国家として行ったと断罪し、曰く「細かな定義にこだわるのは、日本の首相として潔くない」と事実の検証を封じ込めようとしている。従軍慰安婦の証人なる元慰安婦は常に同じ特定の人間であり、彼女らの来歴をつぶさに検証する必要がある。当たり前の話で、日本国が犯罪人と国際的に定着する恐れのある事案に、心ある中国人が言ったように人相学的に獣の相をした宮沢首相が、後世に如何に消し去りがたい禍根を残すかとの思慮もなく、日本の首相として罪を認め、謝罪したのである。英語が堪能と言われる宮沢首相であったが、米、英人は国家の行為について、客観的に立証された事実がない限り絶対に認めないし、強固な事実であっても国益に反することはスルーし、言を左右し簡単に認めないという事実も知らない間抜けである。宮沢は間抜けなので、戦前の如何なる指導者も事の重大性と自らの地位の重さを認識すれば、事実を十分に検証せずに決して謝罪などありえないが、どうも事実の有無より単に摩擦を避けるためにのみ、朝鮮の歓心を買おうとしたとしか理解できない、平成4年天皇が共産国家中国の強い懇請を受け共産国家中国を訪れ、大戦について謝罪し、一件落着した。然るに、平成10年になって共産国家中国の江沢民国家主席は宮中晩餐会で日本の侵略戦争について非礼にも新たに非難したように、共産国家中国や朝鮮に対しては信義は通用せず、自分にとって都合が悪ければ、簡単に反故にする国家であることを常に頭に入れておくことだ。朝鮮人は、古来より中国に奴隷のように扱われ、「怨み」が澱のように業にまでなった民族で、何事につけ相手を認め、受け入れることができない点、共産党に支配されている共産国家中国と同じ体質を持っている。日本にとって、最悪なことは、日本の内部に共産国家中国や朝鮮に対し、日本との了解を反故するよう扇動する朝日新聞のようなマスコミや加藤紘一のような少数の政治家がいることである。このような輩がいなければ、民主国家と言えない共産国家中国や朝鮮であっても、易々と相互の了解を反故には出来ない。もっとも、最近巷で噂されるように、朝日新聞と共産国家中国及び朝鮮が元々裏で結託し、筋書どおり朝日新聞が日本国内で火をつける役割を担い、共産国家中国乃至朝鮮がこれに呼応して日本を非難する構図が出来上がっていると言うのが真実と信じざるをえないほど、南京大虐殺、靖国問題、従軍慰安婦等あまりに朝日新聞の記事と共産国家中国及び朝鮮の対応が連動している。このことが事実かどうか日本は百年の近代的法治国家なので、マスコミであろうと法に照らして不正があるのか、公的機関は、調査すべきである。事実なら必ず黒い金が動いているのは間違いない。朝日新聞の社員も日本人なら共産党のプロパガンダで得る高給に安住していないで告発してみろ。下らぬ社説は続く。
曰く「河野談話の修正を求めようとする議論を進めている」「米国の下院に、慰安婦の問題をめぐって首相の公式謝罪を要求する決議案が出されたことに反発しているようだ」結論として、首相は政権として「河野談話」を継承することを決めたのだから、何やかやと言うのは見苦しいと宣うのだ。全く他人事。自分の祖父や父や兄弟が犯罪を行ったと、日本人のために事実を立証もしないで、謝罪しろと喚いている。従軍慰安婦問題に火をつけたのは、南京大虐殺報道と同じく、相手の伝聞のみを証拠として、朝日新聞がスクープとして大々的に連載記事として報道したのが発端である。朝日新聞は、従軍慰安婦問題が持ち上がる度に、間抜けな河野談話を神聖不可侵なものとして掲げるが、朝日新聞が最初にスクープしたのであるから、伝聞だけでなく、客観的事実に裏打ちされた証拠を提示すべきであり、最初のスクープそのものが裏打ちされない伝聞にも基づいた憶測記事であるなら、捏造記事と言わずして何であろうか。少し暇が出来たので、早い時点で続きを書いてみよう。
3月6日の社説では、『「慰安婦」発言 いらぬ誤解を招くまい』のタイトルで、慰安婦問題での安倍首相の発言が波紋を広げているとし、従軍慰安婦の募集や移送、管理を通じて強制性を認めるべき事実があったとして、曰く「河野談話もそうした認識に立っている」と日本は国家として行ったと断罪し、曰く「細かな定義にこだわるのは、日本の首相として潔くない」と事実の検証を封じ込めようとしている。従軍慰安婦の証人なる元慰安婦は常に同じ特定の人間であり、彼女らの来歴をつぶさに検証する必要がある。当たり前の話で、日本国が犯罪人と国際的に定着する恐れのある事案に、心ある中国人が言ったように人相学的に獣の相をした宮沢首相が、後世に如何に消し去りがたい禍根を残すかとの思慮もなく、日本の首相として罪を認め、謝罪したのである。英語が堪能と言われる宮沢首相であったが、米、英人は国家の行為について、客観的に立証された事実がない限り絶対に認めないし、強固な事実であっても国益に反することはスルーし、言を左右し簡単に認めないという事実も知らない間抜けである。宮沢は間抜けなので、戦前の如何なる指導者も事の重大性と自らの地位の重さを認識すれば、事実を十分に検証せずに決して謝罪などありえないが、どうも事実の有無より単に摩擦を避けるためにのみ、朝鮮の歓心を買おうとしたとしか理解できない、平成4年天皇が共産国家中国の強い懇請を受け共産国家中国を訪れ、大戦について謝罪し、一件落着した。然るに、平成10年になって共産国家中国の江沢民国家主席は宮中晩餐会で日本の侵略戦争について非礼にも新たに非難したように、共産国家中国や朝鮮に対しては信義は通用せず、自分にとって都合が悪ければ、簡単に反故にする国家であることを常に頭に入れておくことだ。朝鮮人は、古来より中国に奴隷のように扱われ、「怨み」が澱のように業にまでなった民族で、何事につけ相手を認め、受け入れることができない点、共産党に支配されている共産国家中国と同じ体質を持っている。日本にとって、最悪なことは、日本の内部に共産国家中国や朝鮮に対し、日本との了解を反故するよう扇動する朝日新聞のようなマスコミや加藤紘一のような少数の政治家がいることである。このような輩がいなければ、民主国家と言えない共産国家中国や朝鮮であっても、易々と相互の了解を反故には出来ない。もっとも、最近巷で噂されるように、朝日新聞と共産国家中国及び朝鮮が元々裏で結託し、筋書どおり朝日新聞が日本国内で火をつける役割を担い、共産国家中国乃至朝鮮がこれに呼応して日本を非難する構図が出来上がっていると言うのが真実と信じざるをえないほど、南京大虐殺、靖国問題、従軍慰安婦等あまりに朝日新聞の記事と共産国家中国及び朝鮮の対応が連動している。このことが事実かどうか日本は百年の近代的法治国家なので、マスコミであろうと法に照らして不正があるのか、公的機関は、調査すべきである。事実なら必ず黒い金が動いているのは間違いない。朝日新聞の社員も日本人なら共産党のプロパガンダで得る高給に安住していないで告発してみろ。下らぬ社説は続く。
曰く「河野談話の修正を求めようとする議論を進めている」「米国の下院に、慰安婦の問題をめぐって首相の公式謝罪を要求する決議案が出されたことに反発しているようだ」結論として、首相は政権として「河野談話」を継承することを決めたのだから、何やかやと言うのは見苦しいと宣うのだ。全く他人事。自分の祖父や父や兄弟が犯罪を行ったと、日本人のために事実を立証もしないで、謝罪しろと喚いている。従軍慰安婦問題に火をつけたのは、南京大虐殺報道と同じく、相手の伝聞のみを証拠として、朝日新聞がスクープとして大々的に連載記事として報道したのが発端である。朝日新聞は、従軍慰安婦問題が持ち上がる度に、間抜けな河野談話を神聖不可侵なものとして掲げるが、朝日新聞が最初にスクープしたのであるから、伝聞だけでなく、客観的事実に裏打ちされた証拠を提示すべきであり、最初のスクープそのものが裏打ちされない伝聞にも基づいた憶測記事であるなら、捏造記事と言わずして何であろうか。少し暇が出来たので、早い時点で続きを書いてみよう。
これは メッセージ 31538 (masashiham さん)への返信です.