3/12の社説
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/03/12 23:02 投稿番号: [3384 / 52541]
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■北朝鮮制裁――カードを競うのでなく
「政府は対話、自民党は圧力と、役割を分担しているように見えなくもないが、「いまの永田町は、制裁への慎重論などとても言い出せる空気ではない」という声を少なからぬ与野党の議員から聞く。「空気」にあおられるばかりでは困る。
対話と圧力をいかに使い分けるか。6者協議での日米韓中ロの結束を強めるために日本は何をすべきか。国会で論じるべきことはまだまだある。そうした論議を積み重ねてこそ、政治は拉致と核の早期解決を願う国民の期待に応えることになる。」
久々の突っ込みどころのある社説。北朝鮮と話し合え、だって。対話と圧力を使いわけるなどと書いているが、この社説では、実質、対話のみしろとしか言っていない。金さん、社民さん、共産さん大喜びの社説です。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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