まあこういう仕組みじゃ
投稿者: tonkin13 投稿日時: 2007/03/03 13:35 投稿番号: [33803 / 52541]
>北朝鮮の工作員を動員して「女性国際戦犯法廷」をでっち上げ、昭和天皇の”有罪判決”などをつくりあげた。背後で組織的にバックアップしたのが朝日新聞である。
あの「女性国際戦犯法廷」(2000.12.8〜12.12)に出演させて証言させた李容洙(韓国人)、金君子(韓国人)、ラフ・オハーン(オランダ人)を、そのまま今度はアメリカ「下院外交委員会」に出演させとる(2007.2.15)。証言内容もそっくりそのままじゃ。よっぽど役者が不足しとんのかのう。
2000年12月の「女性国際戦犯法廷」じゃあ、オープニングに「天皇制打倒」のビデオが上映され、「天皇に極刑を」というメッセージが紹介され、木に縛り付けられた昭和天皇にチマ・チョゴリの女がピストルを向ける絵が出とったが、ここまでくりゃあ松井やよりらの目的が「慰安婦」だけじゃあのうて、「天皇制打倒」であることは明らかじゃ。あの時、検事席に座っとった黄虎男は、今じゃあ北朝鮮の大物工作員(「三号庁舎・対外連絡部」所属)として入国禁止になっとる男じゃしのう。因みに黄虎男は、2002年9月17日の「小泉ー金正日会談」の時に、金正日の首席通訳を務めて、日本の公安関係者までも驚かせたもんじゃ。
まあそりゃあそれとして、2001年12月4日にゃあ、この「女性戦犯国際法廷」の判決が、東京に続いてオランダのハーグで出されてのう。その内容がまたなんとも下品なもんで、“天皇ヒロヒトを「婦女暴行」と「性奴隷性」についての責任で有罪と認定する”ちゅうもんじゃった。
またそりょう英文256ページに纏めて、欧米のマスコミや政治家連中にばら撒いてのう、とにかくシャカリキになって天皇と日本の誹謗、中傷に務めたんじゃ。まあマイケル・ホンダ議員の手元にも、それが届いとることは、間違いなかろうでえ。
●「女性国際戦犯法廷」(2000.12.8〜12.12)
元「朝日新聞」記者で「VAW−NET,JAPAN」代表松井やよりが仕掛け人。(2000年11月12日の「朝日新聞」朝刊で、初めて「女性国際戦犯法廷」なるものが開催されることが報道される)
「朝日新聞・社会部」記者本田雅和が、初めから「女性国際戦犯法廷」の報道に関わり、「NHK」教育番組チーフプロデューサー長井暁、「NHKエンタープライズ21」プロデューサー池田恵理子(「VAW−NET,JAPAN」発起人の一人)らと連携して、「女性国際戦犯法廷」の広報を担当。
本田雅和記者は、本多勝一と松井やよりに憧れて「朝日新聞」に入社したというだけあって、「女性国際戦犯法廷」を徹底的に正当化し好意的に報道、「朝日新聞」内部からでさえ、特に「政治部」あたりからは、「ちょっとやり過ぎではないか」との批判があったほどである。
本田雅和記者は、「ピースボート」「万景峰号」などで三度にわたり北朝鮮入りし(2000年8月、2002年5月、2002年8月)、「よど号」グループなどとも接触していたことが判明している。
あの「女性国際戦犯法廷」(2000.12.8〜12.12)に出演させて証言させた李容洙(韓国人)、金君子(韓国人)、ラフ・オハーン(オランダ人)を、そのまま今度はアメリカ「下院外交委員会」に出演させとる(2007.2.15)。証言内容もそっくりそのままじゃ。よっぽど役者が不足しとんのかのう。
2000年12月の「女性国際戦犯法廷」じゃあ、オープニングに「天皇制打倒」のビデオが上映され、「天皇に極刑を」というメッセージが紹介され、木に縛り付けられた昭和天皇にチマ・チョゴリの女がピストルを向ける絵が出とったが、ここまでくりゃあ松井やよりらの目的が「慰安婦」だけじゃあのうて、「天皇制打倒」であることは明らかじゃ。あの時、検事席に座っとった黄虎男は、今じゃあ北朝鮮の大物工作員(「三号庁舎・対外連絡部」所属)として入国禁止になっとる男じゃしのう。因みに黄虎男は、2002年9月17日の「小泉ー金正日会談」の時に、金正日の首席通訳を務めて、日本の公安関係者までも驚かせたもんじゃ。
まあそりゃあそれとして、2001年12月4日にゃあ、この「女性戦犯国際法廷」の判決が、東京に続いてオランダのハーグで出されてのう。その内容がまたなんとも下品なもんで、“天皇ヒロヒトを「婦女暴行」と「性奴隷性」についての責任で有罪と認定する”ちゅうもんじゃった。
またそりょう英文256ページに纏めて、欧米のマスコミや政治家連中にばら撒いてのう、とにかくシャカリキになって天皇と日本の誹謗、中傷に務めたんじゃ。まあマイケル・ホンダ議員の手元にも、それが届いとることは、間違いなかろうでえ。
●「女性国際戦犯法廷」(2000.12.8〜12.12)
元「朝日新聞」記者で「VAW−NET,JAPAN」代表松井やよりが仕掛け人。(2000年11月12日の「朝日新聞」朝刊で、初めて「女性国際戦犯法廷」なるものが開催されることが報道される)
「朝日新聞・社会部」記者本田雅和が、初めから「女性国際戦犯法廷」の報道に関わり、「NHK」教育番組チーフプロデューサー長井暁、「NHKエンタープライズ21」プロデューサー池田恵理子(「VAW−NET,JAPAN」発起人の一人)らと連携して、「女性国際戦犯法廷」の広報を担当。
本田雅和記者は、本多勝一と松井やよりに憧れて「朝日新聞」に入社したというだけあって、「女性国際戦犯法廷」を徹底的に正当化し好意的に報道、「朝日新聞」内部からでさえ、特に「政治部」あたりからは、「ちょっとやり過ぎではないか」との批判があったほどである。
本田雅和記者は、「ピースボート」「万景峰号」などで三度にわたり北朝鮮入りし(2000年8月、2002年5月、2002年8月)、「よど号」グループなどとも接触していたことが判明している。
これは メッセージ 33792 (inonakanohotaru さん)への返信です.