捏造…実害は巨大である
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/03/03 12:07 投稿番号: [33797 / 52541]
朝日新聞の仕掛けによって「河野談話」は導き出された。
宮沢喜一と河野洋平の錯誤であるが、その後の歴代内閣を縛り
いまアメリカで、20万人という数字まで付け加えられて
「歴史」の「事実」になろうとしている。
吉田清治の「著作」は捏造であった。
引用した朝日新聞はそのことを絶対に「報道」しない。
検証しようとする「日本人の声」は
河野が「謝罪」したではないか、と打ち消され
日本外交の重荷になっている
いままさに、六カ国協議で拉致被害者を生還させる交渉が
この重荷によって極めて不利に展開する
これから数十年、いや百年でも二百年でも
相手国はこの件を持ち出し続けるだろう
「談話」を継承すれば次には「国連決議」「巨額の補償」
「検証」を主張すれば「歴史の歪曲、一度認めたことをひっくり返した」と
外交的な批判を受ける。
捏造が現在と未来の日本人に与える実害は
まさに巨大なものになるだろう。
これは メッセージ 33796 (okorutokaradaniwaruiasa さん)への返信です.
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