異常なほどの怨念とプライド!
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/15 12:59 投稿番号: [33626 / 52541]
14日の社説の一節
>きのうの衆院予算委員会で民主党に「それで国益にかなうのか」と問われ、安倍首相は「日本が今回、重油を提供しないという中で物事は進んでいて、それは理解されている」と釈明した。
所見)「説明と確認」を故意に「釈明」と表現し、アベの印象を貶めようとしている。やり取りは外交の技術として阿吽の呼吸でもありうるものだった。
>国会論戦 野党はさらに奮起を
所見)野党へのエール、朝日新聞の力の誇示、アベへの嫌味、脅し
15日の記事から
>存在しないものを根絶? 天下り規制で首相が苦しい答弁
asahi,com2007年02月14日23時51分
・・・長妻氏は、99年から03年まで3027人の天下りがありながら、04年に政府から「再就職を要請した事例として確認されたものはない」との答弁書を受けたと説明。「(押しつけ的再就職の)具体例をご存じないのか」とただした。渡辺行革担当相が「定義が確定しておらず、調べようがない」と答えると、「まだ定義できていないものを根絶するのか」と皮肉った。
所見)蒸し返したつまらない(陳腐な追求と同工の答弁のくりかえし)やり取りを「首相が苦しい答弁」と表現した。
あわせた所見)アベ憎しに凝り固まってことあるごとに悪意の報道をしている。NHK番組への介入問題で一敗地にまみれた。理由は自社の詰めの甘さであるが、怨念だけはいや増して、全社をあげてアベを狙う体制になっている。
15日の社説から
>放送行政 大臣の命令はご免だ
放送界の不祥事が止まらない。TBSがバラエティー番組「人間!これでいいのだ」に不適切な部分があったとして謝罪したかと思うと、フジテレビの「トリビアの泉」は犬の能力検証コーナーで飼い主でない人を飼い主であるかのように偽っていた。
関西テレビ制作の「発掘!あるある大事典2」の捏造(ねつぞう)をきっかけに、厳しくなった監視の目が背景にある。それにしてもこれだけ続くと、視聴者はテレビそのものを信じなくなってしまう。
「あるある大事典」の捏造に対する声明で、BPOの有識者委員たちは「分業が進む番組制作システムが抱える構造的な問題だ」と指摘した。この認識を出発点に、BPOをもっと活用するといった自主規制を強める必要がある。
解せないのは、当の関西テレビの相変わらずの鈍感さだ。総務省に出した報告書の内容を公表しなかった。説明責任を放棄したと受け取らざるを得ない。
所見)ネチネチと、繰り返し、繰り返し、他社の具体名を出して批判する。本意(底意)はなんだ? 報道の自由が主論点ではないのか?
自社の捏にはひとことも触れないまま。
自社に関する当然の報道と批判よほど恨んでいるらしい。日本言論機関のトップだと思い込んでいるから、常軌を外れてしまうのだろう。本当は、朝日新聞人以外だれもそうは考えていない。
こんな陰湿で執拗な性格を昔は「女のくさったような」と表現した。
平成以降は「朝日新聞のような(くさるまでもなく)」で通じるかもしれない。
異常だよ!
朝日新聞を論評したから、また妙なのが這い出してくるかな!
>きのうの衆院予算委員会で民主党に「それで国益にかなうのか」と問われ、安倍首相は「日本が今回、重油を提供しないという中で物事は進んでいて、それは理解されている」と釈明した。
所見)「説明と確認」を故意に「釈明」と表現し、アベの印象を貶めようとしている。やり取りは外交の技術として阿吽の呼吸でもありうるものだった。
>国会論戦 野党はさらに奮起を
所見)野党へのエール、朝日新聞の力の誇示、アベへの嫌味、脅し
15日の記事から
>存在しないものを根絶? 天下り規制で首相が苦しい答弁
asahi,com2007年02月14日23時51分
・・・長妻氏は、99年から03年まで3027人の天下りがありながら、04年に政府から「再就職を要請した事例として確認されたものはない」との答弁書を受けたと説明。「(押しつけ的再就職の)具体例をご存じないのか」とただした。渡辺行革担当相が「定義が確定しておらず、調べようがない」と答えると、「まだ定義できていないものを根絶するのか」と皮肉った。
所見)蒸し返したつまらない(陳腐な追求と同工の答弁のくりかえし)やり取りを「首相が苦しい答弁」と表現した。
あわせた所見)アベ憎しに凝り固まってことあるごとに悪意の報道をしている。NHK番組への介入問題で一敗地にまみれた。理由は自社の詰めの甘さであるが、怨念だけはいや増して、全社をあげてアベを狙う体制になっている。
15日の社説から
>放送行政 大臣の命令はご免だ
放送界の不祥事が止まらない。TBSがバラエティー番組「人間!これでいいのだ」に不適切な部分があったとして謝罪したかと思うと、フジテレビの「トリビアの泉」は犬の能力検証コーナーで飼い主でない人を飼い主であるかのように偽っていた。
関西テレビ制作の「発掘!あるある大事典2」の捏造(ねつぞう)をきっかけに、厳しくなった監視の目が背景にある。それにしてもこれだけ続くと、視聴者はテレビそのものを信じなくなってしまう。
「あるある大事典」の捏造に対する声明で、BPOの有識者委員たちは「分業が進む番組制作システムが抱える構造的な問題だ」と指摘した。この認識を出発点に、BPOをもっと活用するといった自主規制を強める必要がある。
解せないのは、当の関西テレビの相変わらずの鈍感さだ。総務省に出した報告書の内容を公表しなかった。説明責任を放棄したと受け取らざるを得ない。
所見)ネチネチと、繰り返し、繰り返し、他社の具体名を出して批判する。本意(底意)はなんだ? 報道の自由が主論点ではないのか?
自社の捏にはひとことも触れないまま。
自社に関する当然の報道と批判よほど恨んでいるらしい。日本言論機関のトップだと思い込んでいるから、常軌を外れてしまうのだろう。本当は、朝日新聞人以外だれもそうは考えていない。
こんな陰湿で執拗な性格を昔は「女のくさったような」と表現した。
平成以降は「朝日新聞のような(くさるまでもなく)」で通じるかもしれない。
異常だよ!
朝日新聞を論評したから、また妙なのが這い出してくるかな!