子供を生むことと同性愛は両立しない!
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/06 14:58 投稿番号: [33468 / 52541]
>柳沢厚労相「結婚、子供2人」発言に疑問の声
asahi.com
2007年02月06日13時17分
朝日新聞が喜んで降りますが
>コラムニストの天野祐吉
や
>心理学者の小倉千加子
、
>大日向雅美・恵泉女学園大教授
、>タレントの遙洋子
などだけが、日本民族の将来に直結する問題の判断を、
委ねるべき人々だと判断したのだろうか?
当方はイヤである。
>社民党の福島瑞穂党首は6日昼、国会内で記者団に「色んな生き方の選択肢があるという問題の本質を理解していない。このような大臣の下で審議はできない。辞任要求を続ける」と述べた。
宗教的理由や同性愛その他個人的信条により、子供をうまないからといってその人の人生を否定すべきではない。
しかし、目の前にしているのは、社会的な困難で産みたいが産めない事情があるのであれば、それに対して政治的な対応策が取れるかどうか、の問題である。
瑞穂さんの言うように「色んな生き方の選択肢がある」とすれば、その政策を多数が求めるか否かで決めるべきで、「審議はできない」と拒否するのは一方的である、と思う。
みんな同性愛者になり、愛を純粋に貫けば、人類は一人もいなくなる。多数は絶対に選ばない道だろう、と思う。
上記「健全」に過敏に反応してはいけない。本質を見誤ることになる。
少数者を少数であるという理由で抑圧してはならない。
しかし、子供を持つ意思のない人が、少子化対策を取ることは平等に反する、と主張するのであれば、それは少数側の独善である。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/33468.html