ponponjyoukigen…この馬鹿者は−2
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/31 13:51 投稿番号: [33375 / 52541]
馬鹿でも使い方で役に立つ
分からずに書きやがるから、こっちも整理がしやすい
毎日新聞の大森実一党が「泥と炎のインドシナ」をやり始めとのが1965年
大森実の個性がリードして、文字通り泥臭いほどどっぷり漬かった報道振は
欧米でも注目を注目を集め、新聞協会賞を獲得する
大森実一党の活躍と世間の評判を、指を咥えてみていることもできず、
朝日新聞は2年遅れぐらいで現地取材の報道を強化する。
二番煎じだからよりセンセーショナルに、よりエキセントリックな記事にせざるをえない。
朝日新聞から見れば本多勝一が適役だったが、所詮二番煎じ、「戦場の村」が取った賞はマイナーなものだった。
大森実はインドネシアで工作しハノイに乗り込む。これが欧米を含む大手メディアの最初の北ベトナム報道となる。
かぎつけた朝日新聞が秦正流を送り込もうとしたが1週間遅れ、ここでも二番煎じを演じた。
出遅れたうえに、二度も傷跡に塩を刷り込まれるような屈辱感を味わう。
焦りで目が眩んだ朝日新聞と、功名心に逸る本多勝一に、目をつけたのが中国共産党だった。
あとは目の前にあるとおり、中国共産党に手玉に取られて、
宣伝資料をそのまま「中国の旅」にして、印刷、宅配する破目に陥った。
今にいたっては保身の為に「検証」すら逃げ回っている。
中国共産党からの「表彰」を、受けたのには、いくらなんでも仰天した!
朝日新聞は何があっても中国共産党の情報を「検証」することができなくなった(もともとする気がない?)。
トップ屋の功名心が、日本と日本民族の将来の子弟たちを、中国共産党に売り渡すことになった。
ponponjyoukigen…の馬鹿者、こういうことなんだよ。
朝日新聞の性行はかわらない
昨年「昭和天皇の発言メモ」を日経にすっぱ抜かれた
反戦リベラルの旗手が売りだから、焦った、焦った!
その後の気でも違ったような反靖国、反小泉、反参拝の報道である
もう報道の範囲を逸脱して
復讐の怨念が毎日紙面に踊っていた
新聞屋同士でやりあうのは勝手だが
国家や民族の将来を売るなよな!!
朝日新聞!
朝日新聞人!
これは メッセージ 33370 (inonakanohotaru さん)への返信です.
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