日本でも真似したい政事屋どもいるはず。
投稿者: yujimko2321 投稿日時: 2007/01/22 23:32 投稿番号: [33289 / 52541]
世にも恐ろしい話であるい。
先日、アメリカが圧制の国・悪の枢軸と呼んでいる、イランでは実は政府の日はを書いても言っても、自由である。
何を指して圧制の、全体主義の国か?アメリカのマスコミの作り話に驚いたが、それと比べて下の話は???
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ブッシュ大統領の批判Tシャツ、豪州では搭乗拒否に
1月22日20時19分配信 ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070122-00000720-reu-ent[キャンベラ
22日
ロイター]
オーストラリアでカンタス航空に搭乗を拒否された男性が22日、同社を相手取って訴訟を起こすことも辞さない構えを示した。言論の自由を侵害されたことが理由だとしている。
この男性は英国在住のオーストラリア人で、IT技術者のアレン・ジャッソンさん(55)。ジャッソンさんは19日、メルボルン空港でロンドン行きの飛行機に乗ろうとしたところ、着ていたTシャツに書かれた内容を理由にカンタス航空から搭乗を拒否されたという。
カンタス航空の従業員によると、Tシャツにはブッシュ米大統領が描かれ、「世界一のテロリスト」という文字も描かれていた。
カンタス航空は同Tシャツが他の乗客の気分を悪くさせる可能性があると判断してジャッドさんに着替えを依頼。これに対し、同じTシャツを着て国内線をメルボルン空港まで乗り継いできたジャッドさんは、着替えの要求によって言論の自由が侵害されたと主張している。
ジャッドさんは「このTシャツ以外では行くつもりはない。航空券代を無駄にするかもしれないが、言論の自由のために立ち上がる決意をしました」とコメント。弁護士に相談する構えも明らかにした。
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