「南京」映画6本以上!
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/21 19:51 投稿番号: [33273 / 52541]
この1、2年で公開される
「南京事件」に関する映画!!
なぜ?
50年でもなく、60年でもなく、80年でもない!!
誰かが、何らかの組織が地球規模で仕掛けをしたのである!
それ以外にあり得ない!
同じテーマで、同じストーリーで、同じ映像を使用して!
本多勝一が中国共産党が提供した宣伝ビラと壁新聞を持ち帰って、朝日新聞が忠実の印刷して宅配した。
全ての始まりである。
30数年を経て世界中に宣伝ビラが広まる。朝日新聞のお墨付きで。
なにしろ本多勝一と朝日新聞は、アジア最大の権力である中国共産党から「表彰」された。
いまさら「検証」を要するとはいえない。中国共産党のなすがまま、何の罪もない、戦後も第二世代以降の日本人の子弟たちが差別と抑圧のどん底に叩き込まれるのを、傍観するしかない。
これからきついぞ!
世界中のマスコミその他が”取材”して思い切り書く、映像にする。事実であろうがなかろうが、自国で本が売れ、テレビで視聴率が上がり、映画がうければいい。出来るだけ大げさなほうが受ける。売れる。
だから徹底的にやられるぞ。
ドイツ人はナチスの行為を反省した。日本人はしていない。だから日本人のほうが悪い。
かくてドイツ人は放免、日本人が史上最悪の民族にされる。
「検証」もなにもない。みんなで叩くだけである。敵役は出来るだけ残虐で出来るだけ惨めな姿を晒すほうが楽しい。フィクションでもかまわない。
中国語が出来なかった、今もできない本多勝一は「検証」などできない。中国共産党は充分知っていた。だから連れまわして写真も取らせた。なんでもかまわなかった。本多は頭から「検証」する気はなかった。
出来るだけセンセーショナルな「証言」と写真を持って帰るだけが目的だった。それが朝日新聞の指令であり、朝日と本多はその通り実行し、新聞も週刊誌も書籍も売れ、新聞協会の賞をとり、本多はその後の地位と名誉と報酬を得た。
彼らは絶対に過去を振り返れない。振り返れば壮大な嘘が存在しており、未来永劫、日本人の子弟たちが世界中で濡れ衣をきせられ、さげすまれ、差別される原因となった、彼らの過ちが横たわっているから。
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