中国共産党の謀略が新段階を迎える
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/17 11:01 投稿番号: [33217 / 52541]
「南京事件」70年、米でドキュメンタリー映画初公開
(2007年1月16日23時4分 読売新聞)
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米メディアでは「日中関係を緊張させる要因になるのでは」との見方も出ている。
朝日新聞が「中国の旅」は中国共産党の”大本営発表”であった、自由な取材にことづく検証が必要である、と認めれば、事態は全く異なる展開をする可能性がある。
即ち、中国の民衆(共産党員以外の12億人)が一党独裁と収奪(共産党幹部が資本家階級として固定化しつつある)から解放される契機になり、日本人の子孫達の差別や抑圧をやわらげることができる。
中国共産党の詐術をみやぶり、世界に暴露するすることができる。
中国民衆と日本人が連帯し真に融和する未来を切り開くことができる。
「60年前解放したから未来永劫搾取する」
「前科者の子孫だから就職も結婚もさせない」
「対立させれば不条理には気付かない」
中国共産党が反戦映画に潜ませた底意である。
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