23日の社説と天声人語
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/12/23 21:17 投稿番号: [33006 / 52541]
社説
1、6者協議
まず米朝で打開の道を
所見:どこの誰が、誰に何を、言おうとしているのだろう。分かっていないんだろうな。
朝日新聞に勤めてるからって、何ぼのものか。
ガキみたい!!
少しだけ。
北朝鮮の当局が全面的に悪い。アメリカには絶対に柔軟になってほしくない。
日本(政府も国民も)は独自には何もできない。自分達で選んだ結果である。
北朝鮮では13年間の徴兵が実行されて50年たつ。国内に自主的に政治運動を起こせる組織はなく人間もいない。
独裁者と少数の取り巻きと大部分の犠牲者がいるだけである。
冷戦と北朝鮮の地政学上の位置が生み出した
地球上たった一つの奇形である。
自壊させるしかない。
因みに、核兵器を踏査したミサイルを撃つことは絶対ない。
2、サハリン2
これがプーチン流か
所見:同じく、「どこの誰が、誰に何を、言おうとしているのだろう」
朝日新聞はなにをする?
何ができる?
(信義や義務の観念で国際関係を論ずるな、通用しない)
天声人語
所見:古代国家と現代では税の意味が違う。体罰の意味も異なる。レトリックの問題ではない。ものごとの本質がピンと来ないだろう。
アダムスミスを読んでも偉くない(単なる孫引き?)。
安倍憎しの上層部におもねるために書かれた退屈な文章である。
本間は甘ちゃんの馬鹿だが、
追い落とされたのは族議員と賊官僚の政治的な思惑による。
皮肉るなら、そっちだよ。
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