21日の社説・天声人語
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/12/21 20:51 投稿番号: [32990 / 52541]
社説
1、人口推計
今から本気で考えよう
所見:相変わらず焦点なしの総花網羅である。
もっとも日本全体が堂々意めぐりのような議論を続けているが。
国家と企業、それぞれと個人は違う原理に従って存在している。
年金や労働力問題と結婚、出産、子育てを功利的な観点で接続するのは無理である。
分かっちゃいるけど仕方がない?
世界を見渡せば後進国の方が出生率が高い、日本人の女が子供を産みたがらない、男に子育ての意欲がない、ふたつとも成り行き。
若い連中がよりよく生きようとすれば自然に解決に向うだろう。
>人口減少に歯止めをかけつつ、社会を変えていく。そんな知恵が求められる。
おめえ、どこにいて、誰に向って、何を言っているんだよ!
書くことがなければ書かなくていい!
2、07年度予算
「国債25兆円」は評価する
所見:そうかい。
>あわせて高齢化社会に備えて財源を確保する手立ても整えなければならない。消費税を含めた税制の抜本改革は待ったなしだ。参院選の後まで先送りすることなく、直ちに取り組むことを首相に求めたい。
何の新味もない。上記同様
書くことがなければ書かなくていい!
天声人語
所見:
くさい!
>最近の言葉から。
反戦、平和、反強権。
だから、どうすんだよ?
>
青色発光ダイオードを開発した中村修二さんが語る。「まだだれも行ったことがない場所を、飛行船にのって探検している気がした」。徳島大で学生結婚し地元に残った。「一番大きかったのは、私が日本の主流からはずれていたことかもしれない」
朝日新聞人は主流ないし主流願望、それだけ言えばわかるだろう。
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