加藤宅の放火事件で見えてくるたくらみ
投稿者: onitaiji722 投稿日時: 2006/12/20 21:28 投稿番号: [32988 / 52541]
朝日新聞はやたら加藤紘一宅の放火事件にこだわるので、かえって臭い。加藤紘一はもう自民党ではご隠居さん同然。襲撃しても大した意味は無い。あの事件の犯人は訳の分からない右翼。気の毒とは言え、加藤の留守を狙って放火している。同じねらうなら在宅の時に狙うはず。汚職まみれと優柔不断で評価ガタ落ちの政治家が「同情」をかうには恰好の事件だった。加藤紘一はついていたと言える。こんな右翼に事件を起こさせるのは簡単にできる。だれがやったかは分からない。つごうのいい事件を朝日新聞がフル活用する。かつてナチスがよくやった。ナチスの事務所が放火され、同情をかい、勢力をのばしていった。朝日新聞がいい手を考えついたと思わせる事件ではある。それにしても、あのわけのわからないバカ右翼の放火だけで、日本の危機か。「理由があればテロしてもいい」と高らかに宣言していた佐高信が加藤の放火で声明を出していたね。デッチアゲの役者が揃った不思議な光景である。
これは メッセージ 32985 (hugenbosatu3 さん)への返信です.
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