Re: >本多勝一とは/自民汚染党に良薬!
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/02 21:45 投稿番号: [32601 / 52541]
(続き)だが、このアジアの全ての暗黒時代に終止符を打ったのが日本の台頭である。
数千年に渡りアジアを支配した中華思想を揺さぶり、今では中国自ら日本が切り開いた獣道を必至で同じ方向を目指し後追いしているのである。
戦後、中国を自分自身で自ら変わろうと仕向けたのは、北朝鮮でもなれば韓国でもない。
日本ただ一国である。
独立できなかったアジア各国に独立の気運を高めノウハウを伝授し、別にアジア諸国に支配されたことなど一度もない(日本を除く)中国を、西欧からなし崩しに独立させた上、さらに日本と同じ経済を求めるという、方向性を示した。
中国が、欧米の植民地支配に文句を言わず、日本に対してのみうるさいのは、中国を変えたのは、どんなに過酷で虐げられた植民地支配をされようと、西欧によって中国が変化したからではない。
数千年、ゆらぐことのない自信に基づき、中国国内でどれだけ征服者が変わろうが、西欧による植民地支配など子供の遊びでしかないレベルの阿鼻叫喚の中国残酷史が、何一つ変化することはなかった。
だが、日本の存在だけが、中国を変えた。
中国人は、欧米人が欧米人のような生活をすることには、別に腹は立たない。
「犬と中国人は入るべからず」の有名な立て札をされた、その犬が犬らしい生活をすることには何の腹も立たない。
だが、中国人と同じ姿の東アジア人が、東アジア人の手本である中国人を見習う、あるいは朝鮮人のようにそれ以下の生活をしないとどうにも我慢ならない。
頭にきた中国人にできることといえば、日本を手っ取り早く中国以下に陥れることであり(やれるものなら、今までの中国史通り、そうしたくてたまらないに違いない)だが、できないので、別方法として、日本を追い抜き追い越せというやつだ。結局、かつての日本が提唱したのと同じ世界が達成されつつあるといえる。
日本の大東亜戦争によって、アジアが西欧の帝国主義から独立したことで、当時の懸念であった日本の植民地化という危機は避けられた。
だが、中国、朝鮮といった、日本人に最も近いと、日本人さえ勘違いした国が、当時の世界を見、先を見すえる目がなかったゆえに、アジアの危機を救うため、仕方なく、日本は力で荒療治をやる以外に方法がなかったのだが、
その荒療治をしつこく根に持つ国が、当時、何の先見の明も持たず、日本がやろうとしていたことを全く理解さえできなかったくせに、
日本が達成したとたん、あれだったか!と、必至で後追いを始めた。
だが、自分たちの遅れを、いかにも自分たちにこそ先見の明があったにもかかわらず、日本のせいで近代化が遅れたのだなどと悔し紛れの妄言を吐いている始末。
中共のプロパガンダ本田勝一が、畑を耕したり、ひっくり返った列車から略奪せずに、馬賊に殺され金品を奪われなくてもすむ生活ができるのは、日本のおかげである。
中共のプロパガンダ本田勝一が、「井戸は絶対に二人でのぞきこむな」ということわざのある、人を殺して口封じをモットーとしてきた世界で最も残虐な国民を、いかにも善良な被害者のように書いて、中国人がその気になれるほどの人権という意識をあの大陸に根付かせたのは、日本である。
中国人は西欧人と自分たちは違うと思っている。だが、日本人を西欧人ほど違うとは全く思っていない。日本人が西欧人並みの人権を持っていたことが悔しいので、なんとしても地に落としたいのだ。
本田勝一は、中共にとって全く持って都合のいい利用価値大のえせ日本人である。
中国も、朝鮮も、えせ日本人ほど、自分たちに都合のいい存在はないと考える。
死ぬまで、中国・韓国の大好きなえせ日本人として利用され続けなさい。
数千年に渡りアジアを支配した中華思想を揺さぶり、今では中国自ら日本が切り開いた獣道を必至で同じ方向を目指し後追いしているのである。
戦後、中国を自分自身で自ら変わろうと仕向けたのは、北朝鮮でもなれば韓国でもない。
日本ただ一国である。
独立できなかったアジア各国に独立の気運を高めノウハウを伝授し、別にアジア諸国に支配されたことなど一度もない(日本を除く)中国を、西欧からなし崩しに独立させた上、さらに日本と同じ経済を求めるという、方向性を示した。
中国が、欧米の植民地支配に文句を言わず、日本に対してのみうるさいのは、中国を変えたのは、どんなに過酷で虐げられた植民地支配をされようと、西欧によって中国が変化したからではない。
数千年、ゆらぐことのない自信に基づき、中国国内でどれだけ征服者が変わろうが、西欧による植民地支配など子供の遊びでしかないレベルの阿鼻叫喚の中国残酷史が、何一つ変化することはなかった。
だが、日本の存在だけが、中国を変えた。
中国人は、欧米人が欧米人のような生活をすることには、別に腹は立たない。
「犬と中国人は入るべからず」の有名な立て札をされた、その犬が犬らしい生活をすることには何の腹も立たない。
だが、中国人と同じ姿の東アジア人が、東アジア人の手本である中国人を見習う、あるいは朝鮮人のようにそれ以下の生活をしないとどうにも我慢ならない。
頭にきた中国人にできることといえば、日本を手っ取り早く中国以下に陥れることであり(やれるものなら、今までの中国史通り、そうしたくてたまらないに違いない)だが、できないので、別方法として、日本を追い抜き追い越せというやつだ。結局、かつての日本が提唱したのと同じ世界が達成されつつあるといえる。
日本の大東亜戦争によって、アジアが西欧の帝国主義から独立したことで、当時の懸念であった日本の植民地化という危機は避けられた。
だが、中国、朝鮮といった、日本人に最も近いと、日本人さえ勘違いした国が、当時の世界を見、先を見すえる目がなかったゆえに、アジアの危機を救うため、仕方なく、日本は力で荒療治をやる以外に方法がなかったのだが、
その荒療治をしつこく根に持つ国が、当時、何の先見の明も持たず、日本がやろうとしていたことを全く理解さえできなかったくせに、
日本が達成したとたん、あれだったか!と、必至で後追いを始めた。
だが、自分たちの遅れを、いかにも自分たちにこそ先見の明があったにもかかわらず、日本のせいで近代化が遅れたのだなどと悔し紛れの妄言を吐いている始末。
中共のプロパガンダ本田勝一が、畑を耕したり、ひっくり返った列車から略奪せずに、馬賊に殺され金品を奪われなくてもすむ生活ができるのは、日本のおかげである。
中共のプロパガンダ本田勝一が、「井戸は絶対に二人でのぞきこむな」ということわざのある、人を殺して口封じをモットーとしてきた世界で最も残虐な国民を、いかにも善良な被害者のように書いて、中国人がその気になれるほどの人権という意識をあの大陸に根付かせたのは、日本である。
中国人は西欧人と自分たちは違うと思っている。だが、日本人を西欧人ほど違うとは全く思っていない。日本人が西欧人並みの人権を持っていたことが悔しいので、なんとしても地に落としたいのだ。
本田勝一は、中共にとって全く持って都合のいい利用価値大のえせ日本人である。
中国も、朝鮮も、えせ日本人ほど、自分たちに都合のいい存在はないと考える。
死ぬまで、中国・韓国の大好きなえせ日本人として利用され続けなさい。
これは メッセージ 32600 (jamingwithed さん)への返信です.