新潮(12月7日号)掲載の「皇室侮辱芝居」
投稿者: kaukauchor 投稿日時: 2006/12/02 12:05 投稿番号: [32582 / 52541]
週刊新潮(12月7日号)掲載の「皇室侮辱芝居」
皇室をこれほど侮辱した輩を見たことがない。是非、購入してP30からの記事を読んでくれ
凄惨な「芝居」の様子が載っていた。
こういう輩がこの日本に同居していることが無念でならなかった。
侮辱を受けた両陛下、秋篠宮殿下、悠仁親王殿下を偲び申し上げるにつけ、涙が滂沱と流れ落ちた。
知らないことは怖ろしい
皆さんの怒りは、日本の正常な神経である。
このような「侮辱芝居」に怒りもせず、矛盾すら感じない国民がいるとすれば、その人が異常なのだ。
トップページに登場している「編集委員」に、
石坂啓、
落合恵子、
佐高信、
椎名誠、
▼▼▼筑紫哲也▼▼▼
本多勝一
そうそうたる反日思想家の名前が並んでいる。
不審な点は幾つもある。石坂啓という漫画家出身のコメンテーターは、テレビ番組の中で「私は創価学会の人たちを応援しているんですよ」との言葉を吐いたことで有名。「特に創価学会の婦人部・青年部こそ絶対平和を強く主張すべきだ」と語る創価学会のシンパ(または隠れ信者)だ。
作家の落合恵子は幾度となく、創価学会系列の雑誌に登場している。調べるにつけ、石坂と同様、創価学会のシンパ(または隠れ信者)の疑惑が高まった。
これらの人物が、「週刊金曜日」の編集委員として、創価学会を批判しているはずの佐高と「同居」しているのである。これにより、佐高は、「創価学会批判」を一種の「釣りエサ」として、その先の設けた「反日思想」のド壺に誘導していたことが判る。つまり本当に批判していたのでは無い。
石坂や落合と編集作業の中で「同居」し、本多や筑紫と雑誌作りをしている。「敵」であるようで、根っこの部分では「反日の同類」なのである。
それに親中の椎名誠が加わる。
まさに、「反日の縮図」が「週刊金曜日」であることが判った。
言葉は悪いが、その辺の「エロ本」だと思っていたが、今回、調べてみると、もっと下劣な雑誌であることが判った。
まさに「知らないことは怖ろしい」。
それを思い知った「金曜日」となった。
▼つまり、ただいま「皇室攻撃キャンペーン」を行っているのは、
他でもない
「公明党」
であり、
「創価学会」だ!
ということであり、
筑紫哲也
などの現役のニュースキャスターがしたり顔で、
反皇室の演劇を編集しているのである。
このような「テロ」を許していいのか?
テロリストとして、内乱罪に適用できるだろう。
直訴しよう!
右翼は、神戸なんかに集まってないで、これをたたけや!
この朝鮮人が!▼
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