今日の社説 これが本音だろう
投稿者: mogami1600 投稿日時: 2006/12/01 20:37 投稿番号: [32572 / 52541]
今日の社説「アジア大会
砂漠の街に新しい風を」いかにも中東でのアジア大会の意義を強調しているが、朝日の本音はここにあるのではないか。
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メダル争いは2年後に北京五輪を控えた中国のほか、韓国、日本が中心だろう。
皆さんこの表現なにか違和感を感じませんか。
確かにメダル獲得数から見たら、こうなるでしよう。
しかし、日本人の購読者から成り立っている新聞がこういう表現をしていいのですかね。
要するに朝日新聞にとっては、中国韓国が大事で日本人は単なる「だし」にすぎない
なにかそんな風にとれます。
「重箱の隅をつつくような話」という批判もあるでしよう。
しかし、朝日には前科が多々ある。
例えば、北朝鮮による拉致問題について日朝国交正常化の「障害」と言ってのけたり、
ありもしない「従軍慰安婦」とか「南京大虐殺」を捏造したりして日本人を貶めてきた。
その「伝統」がこういう書き方につながったとみれば、これは安易に見過ごせないのです。
無知な日本人から金を取ってその金で日本を貶め中韓に媚を売りあざとく功利している とまではいえないだろうが、しかし当たらずと言えど遠からずではないか。
「日本、中国、韓国のメタル争い」といった表現にどうしてならなかったのでしようかね。
「朝日の頭を叩いてみればチューカン、チューカンの音がする」といったら
朝日新聞をでかいハンマーで思いっきりぶん殴ってくれ と靖国神社の英霊が言ってました。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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