28日の社説・天声人語
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/11/28 23:22 投稿番号: [32536 / 52541]
社説1、11人の復党
「刺客」は使い捨てか
所見:”安倍憎し”は伝わる。しかし政治の批評としては食い足りない。
権力争いに伴う叛復や金のための変わり身は政治家の習性であり、それをあげつらっても痛棒としてよわい。刺客に同情し小泉を皮肉ってもドスが効いていない。表現に品格がない。
例えば、復党する11人は郵政民営化反対を掲げて当選した、復党の条件に賛成を誓うなら、議員を辞職して、郵政民営化促進を掲げた補欠選挙で有権者の判断を仰ぐべきである。でなければ選挙、民主主義の意味がなくなる。この一点を辞職するまで毎日社説に書けばいいのである。
11人は有権者を公然と欺き、自民党は、安倍首相は、それを利用するのか、と。
2、マグロ
消費国こそ資源保護を
所見:毒にも薬にもならない。大方は承知のこと。
”朝日新聞は皆様と同じ意見でございます”
天声人語
>暗殺の深い闇に、光をどう当てるかが問われている。
所見:”くさい”結びだ。気持ちがわるくなる。ほとんど引用、まるで下手。
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