Re: ■南京大虐殺の真実!■
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/11/28 16:45 投稿番号: [32532 / 52541]
>■南京大虐殺の真実!■
>南京大虐殺・従軍慰安婦は朝日が作った捏造歴史
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE
>崔 泰英(本多勝一):「南京大虐殺」虚報の中共工作員記者
>特に有名なのは、中国で取材した南京大虐殺についての連載記事をまとめ直した『中国の旅』。
>ここから「南京大虐殺」「従軍慰安婦」という捏造歴史が始まった。
なるほどー。
日本人なら、日中友好のために、日本がどれだけ中国の近代発展ために尽くしたか、ぜひ知ってもらおうと思うが、日本人以外なら、日本と中国の仲を裂くために、どれだけ下らないことをしたか、嘘を交えて広めようと画策するわな。
で、頭を下げる日本人の頭に、どうかな?怒るかな?と、ちょっと足を乗せてみたら、宮沢と河野が、全然怒らないどころか、河野に至っては、ますますひれ伏したので、面白れ〜!と、土下座してこうべを垂れる日本人の頭をぐりぐりと足蹴にする、中国の対日外交が始まった。
土下座してこうべを垂れる日本人の頭をぐりぐり足蹴にできる、こんな面白いカードを中国が手放すわけがない。靖国も同様、日本人の頭をぐりぐりと足蹴にできるカードなので絶対に手放さない。
日本人住みながら日本人に何らかの恨みでもあったらしい、崔 泰英(本多勝一)、してやったりである。言論の自由の全くない中国に行っても、十分、やっていけると思うのだが、でも、嘘を報道と偽っても言論の自由として保護してくれる日本からは絶対に出て行かないんだろうな。
最近では「ジャーナリストの役目は問題に火をつけることであり、処置は政府の責任である」趣旨の発言をしているらしいが、新聞記者の役割は放火であり、放火の火消しは政府の役目(=国民の血税)とのたまう、知識人のつもりなんだろうな。
だが、これは日本のためにならないのみならず、中国が正しい知識で正しい自立をするための助けにもならない。
普通、気に食わない相手・一国に迷惑がかかれば、朝日はそれでよしと思うかもしれないが、全く持って短絡的としか言いようがない。そんなことは中国のためにもなるはずがない。
もともと、貧しい者は富める家族や親族にたかるというのが、悪口などでは絶対になく、それが中国の伝統的な財産の分配方法だったのだ。皇帝に仕える宦官から、皇帝の愛人、その家族に親族、末端の末端に至るまでの分配だ。
せっかく、日欧米のような自立をめざしていた、めざすべきであった中国に、またもや、たかる相手を与えたのが朝日。
欧米は、中国人にとって親戚でもなんでもない。(と中国人は考えている。)
だが、日本は、中国にとって、たかるべき親族だ。(と中国人は考えている。)
日本だけの問題ではない。
中国が、日欧米の勝ち組先進諸国のような自立した経済発展を目指すのを阻害するだけでなく、かつ
今現在、行われ(全世界に配信だってされている)周辺諸国に対する、中国の、人権蹂躙・民族浄化・拷問を正当化するためだけに、
中国はその昔、日本軍による被害者だったと、すでに現存しない犯罪を持ち出してきては、免罪符を与え、
現存する地球規模での、人権侵害・公害といった国内外への犯罪を続ける中国に手を貸し続ける。
朝日は、日本だけでなく、中国の未来に対しても、貧しい中国人民に対しても、民族浄化や拷問を受ける周辺諸国に対しても、それらの改善どころか、その阻害になることしかやっていない。
近しいものが、互いが互いを憎みあうよう仕向ける。
これは、人間が最もやってはならない下劣な行為だが、そういうのが残ってくれたほうが、報道する側としては面白い。ゆえに、それらを糾弾などして無くしては意味がないと考えているらしい朝日。
朝日は、第二次大戦では、日本人が中国を憎むよう仕向け、今では、中国人が日本を憎むよう仕向けている。
人間が一番やってはならないことを、報道の名を借りて、相も変わらず続けている。民族の対立とか、どうかすれば戦争なんか起これば、もっと報道の独壇場だ。朝日は、戦争時に、ばかすか売れまくった記憶が懐かしいのだろうか。
来世紀は、誰が誰を憎むよう仕向ける報道をしているのだろうか。朝日新聞。
>南京大虐殺・従軍慰安婦は朝日が作った捏造歴史
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE
>崔 泰英(本多勝一):「南京大虐殺」虚報の中共工作員記者
>特に有名なのは、中国で取材した南京大虐殺についての連載記事をまとめ直した『中国の旅』。
>ここから「南京大虐殺」「従軍慰安婦」という捏造歴史が始まった。
なるほどー。
日本人なら、日中友好のために、日本がどれだけ中国の近代発展ために尽くしたか、ぜひ知ってもらおうと思うが、日本人以外なら、日本と中国の仲を裂くために、どれだけ下らないことをしたか、嘘を交えて広めようと画策するわな。
で、頭を下げる日本人の頭に、どうかな?怒るかな?と、ちょっと足を乗せてみたら、宮沢と河野が、全然怒らないどころか、河野に至っては、ますますひれ伏したので、面白れ〜!と、土下座してこうべを垂れる日本人の頭をぐりぐりと足蹴にする、中国の対日外交が始まった。
土下座してこうべを垂れる日本人の頭をぐりぐり足蹴にできる、こんな面白いカードを中国が手放すわけがない。靖国も同様、日本人の頭をぐりぐりと足蹴にできるカードなので絶対に手放さない。
日本人住みながら日本人に何らかの恨みでもあったらしい、崔 泰英(本多勝一)、してやったりである。言論の自由の全くない中国に行っても、十分、やっていけると思うのだが、でも、嘘を報道と偽っても言論の自由として保護してくれる日本からは絶対に出て行かないんだろうな。
最近では「ジャーナリストの役目は問題に火をつけることであり、処置は政府の責任である」趣旨の発言をしているらしいが、新聞記者の役割は放火であり、放火の火消しは政府の役目(=国民の血税)とのたまう、知識人のつもりなんだろうな。
だが、これは日本のためにならないのみならず、中国が正しい知識で正しい自立をするための助けにもならない。
普通、気に食わない相手・一国に迷惑がかかれば、朝日はそれでよしと思うかもしれないが、全く持って短絡的としか言いようがない。そんなことは中国のためにもなるはずがない。
もともと、貧しい者は富める家族や親族にたかるというのが、悪口などでは絶対になく、それが中国の伝統的な財産の分配方法だったのだ。皇帝に仕える宦官から、皇帝の愛人、その家族に親族、末端の末端に至るまでの分配だ。
せっかく、日欧米のような自立をめざしていた、めざすべきであった中国に、またもや、たかる相手を与えたのが朝日。
欧米は、中国人にとって親戚でもなんでもない。(と中国人は考えている。)
だが、日本は、中国にとって、たかるべき親族だ。(と中国人は考えている。)
日本だけの問題ではない。
中国が、日欧米の勝ち組先進諸国のような自立した経済発展を目指すのを阻害するだけでなく、かつ
今現在、行われ(全世界に配信だってされている)周辺諸国に対する、中国の、人権蹂躙・民族浄化・拷問を正当化するためだけに、
中国はその昔、日本軍による被害者だったと、すでに現存しない犯罪を持ち出してきては、免罪符を与え、
現存する地球規模での、人権侵害・公害といった国内外への犯罪を続ける中国に手を貸し続ける。
朝日は、日本だけでなく、中国の未来に対しても、貧しい中国人民に対しても、民族浄化や拷問を受ける周辺諸国に対しても、それらの改善どころか、その阻害になることしかやっていない。
近しいものが、互いが互いを憎みあうよう仕向ける。
これは、人間が最もやってはならない下劣な行為だが、そういうのが残ってくれたほうが、報道する側としては面白い。ゆえに、それらを糾弾などして無くしては意味がないと考えているらしい朝日。
朝日は、第二次大戦では、日本人が中国を憎むよう仕向け、今では、中国人が日本を憎むよう仕向けている。
人間が一番やってはならないことを、報道の名を借りて、相も変わらず続けている。民族の対立とか、どうかすれば戦争なんか起これば、もっと報道の独壇場だ。朝日は、戦争時に、ばかすか売れまくった記憶が懐かしいのだろうか。
来世紀は、誰が誰を憎むよう仕向ける報道をしているのだろうか。朝日新聞。
これは メッセージ 32523 (koreantaose さん)への返信です.