ドラマ「氷点」にみる朝鮮朝日電通の姑息さ
投稿者: koreantaose 投稿日時: 2006/11/26 21:15 投稿番号: [32486 / 52541]
「氷点」後編・11月26日(日)放送
〜予告〜
「許してください…!
私の罪を…。罪は、陽子の中にあったのです…」。
自分がルリ子姉さんを殺した犯人の娘であると知った陽子(石原さとみ)は、絶望の淵に立たされ…打ちのめされた…そして、陽子が選んだ道は…!?
また、陽子の出生の秘密を握る人物・三井恵子(賀来千香子)と、その息子・達哉(中尾明慶)らが次々と現れ…陽子の出生にまつる真実が明らかに…!
▼クソ卑テレビが何を言いたいか、要約するとこうだ!
おまえら日本人は、大量殺戮者の子孫である。だから罪深いのだから、自殺しろ!と
こういうドラマにかこつけてサブリミナルのごとく日本人に自殺の誘惑をするこの大手テレビ局は、まさに「クソ」だ。▼
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