今日の社説はシナの侵略を助ける陰謀
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2006/11/23 23:35 投稿番号: [32425 / 52541]
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日本の自衛隊も数千個のクラスター爆弾を保有しているとみられている。
>上陸してきた敵部隊の掃討に使うというのだが、国民が被害を被るのでは使いようがない。必要のない兵器である。
朝日新聞は、過去に人道にかこつけて世論を煽り、自衛隊の海岸防衛用対人地雷の廃棄を調印させた。(世界生産の8割を占めるシナの対人地雷についてはスルー)
そして今回、それに替わる上陸阻止用クラスター爆弾についても廃棄させようとしている。
要するに、シナの手先朝日新聞は、来るべきシナ軍の尖閣、沖縄侵攻に際して、自衛隊の海岸防衛兵器を全て廃棄させ、上陸作戦を容易にする目的でこのような社説を掲げているのです。
先のPAC3配備反対する似非作家の「声」にしろ、朝日新聞の全ての論説は、全てシナの侵略を容易にする為の地ならしを目的としている事は明白である。
自称「クオリティーぺーパー」は、とんだ「食わせ物ペーパー」である。
朝日が何か言い出したら、その陰には必ずシナの指令、策謀がある事に、厳しく留意警戒しよう!
これは メッセージ 32422 (mogami1600 さん)への返信です.
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