民主党の宣伝紙
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/11/15 09:17 投稿番号: [32237 / 52541]
次は本日(15日)社説の冒頭である
核廃絶
逆風に立ち向かおう
相手が核を持つなら、こっちも持つべきか否か。そんな議論をしようという声が自民党内にくすぶっている。ひとつ大事なことを忘れていないか。核を世界からなくすにはどうすればいいのか。そっちのほうの議論である。 ・・・
核に関する議論を「持つか否か」であるときめつけるのは朝日新聞の偏見、傲慢である。平和愛好、反核は朝日新聞の専売特許ではない。
これも理不尽な主張であるが
もっとも卑劣なことは
「自民党内にくすぶっている」との表現である
核保有に積極的な議論をする議員は「民主党」内にもいる
もっとも強硬な論者は民主党の衆議院議員である
衆知のことである
これを自民党内のみであると誤解させる表現は卑劣である
沖縄知事選虚を控えて
反自民、民主党応援のプロパガンダである
沖縄県民を民主党に投票させるための全力投球である
朝日新聞は平和主義ではない
民主党は中国、北朝鮮により融和的であるから乗っただけである
NHK番組の編集にかかわる問題で自民党側に反撃された(恥をかかされた)意趣返しである
朝日新聞は既に「社会の公器」ではない
社員の「私器」であり
民主党の宣伝紙であり
中国、北朝鮮の広報機関であり
国民を誤導する売国新聞である
念のために
当方は自民党議員の大部分が嫌いである
自民党に投票したことは一度もない
朝日新聞も数十年購読した
しかし近年の朝日新聞は
論も人間も最低の水準に落ち込んでいる
何よりも傲慢である
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