朝日新聞の不思議
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2006/11/11 22:58 投稿番号: [32188 / 52541]
1、北朝鮮の拉致よりも、日本の対抗措置に神経を尖らせる
短波放送「しおかぜ」を支援する発想はないが(2000万円程度と云う)
NHKに放送させる命令は絶対悪の如く非難する
”今回の内容はいいが将来に向けては一定の制限が必要”というなら分かるが
2、北朝鮮の核武装よりも、日本の対抗措置にいきり立つ
北朝鮮は米朝協議を一方的に反故にし、日本や韓国も裏切り、六カ国協議を手玉にとっている
そんな国が核保有国になろうとしている
日本の政治家が対抗措置の議論を提唱すると絶対悪のごとく触れ回る
核武装は多数の選択肢の中の一つ(検討している程度の国は多い)に過ぎず
実行するには数多くの手順、国民の意思決定を経なければならないが
あたかも提唱者が明日にも実行し始めると言わんばかりに
3、小泉は”強権的”だが、金正日や中国共産党を独裁とは見なさない、小沢も
4、なぜ安倍がをこれほど憎むか、と思わせる報道(広告を含む)を見かける
誰なんだろう?
何故なんだろう?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/32188.html