●チベットでの中国による民族浄化の実態●
投稿者: koyozzzz 投稿日時: 2006/10/19 21:24 投稿番号: [31762 / 52541]
チベットにおける中国の民族浄化の実態は日本においてはアンタッチャブルになっているから
外国からの報道がスルーされた時くらいしか日本で報道されない。
しかし、どのような事がされているかは中国と親交が深かった旧ユーゴスラビアから見て取れる。
ボスニア・ヘルツェゴビナでセルビア(親中国)がイスラム教徒に行った組織的殺戮,略奪,婦女暴行など諸々の『民族浄化』手段。
まさしくこれはチベットで中国が長期的,組織的かつ計画的に行っている中国化と同じ手法。
チベットの住人は敬虔な仏教徒で武力を放棄し、組織化もされていないから政治力もなく,
チベットでの外国報道機関の取材は厳しく規制され、許可されても中国当局の監視・検閲される為に実態があまり外に伝わらず、
欧米の支援も貧弱なものだが、心ある俳優(ブラッド・ビットなど)などが支援している。
そしてチベットの中国化だけでは飽き足らず、ネパールにもその職種を伸ばし、
毛沢東派なるテロ集団を支援してネパール国内で爆破,誘拐などのテロを行っている。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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