朝日新聞は共産党の肥溜め ⅩⅩ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2006/10/03 23:08 投稿番号: [31502 / 52541]
前回に引き続き、糞のような共産党のゴシップ紙である朝日新聞の社説を診てみよう。
8月10日の社説。タイトル「侵略と責任を見据えて 親子で戦争を考える」子供に「日本は侵略戦争をしたの?」「A級戦犯てなあに?」と問われて困るお父さん、お母さんも多いことだと宣い、親も子も戦争を知らないので、わだかまりなく歴史を見つめることができるとし、戦争の責任はだれにあるのか、親子で語り合ってはと言う。馬鹿も休み休み言ってもらいたい。朝日新聞ははじめから大戦は侵略戦争でA級戦犯は犯罪人だと、これまで見てきたように毎年社説で何百回も繰り返し主張し、大戦で日本人は侵略戦争の犯罪を行い、A級戦犯はその首謀者だとはじめから結論を持っているのに、国民的魔女狩り裁判を体よく仕組み、共産国家中国のため尽力する共産党、過去に虐げられた怨念に固まった在日帰化人、在日そして江戸時代の被差別者によって、日本人は体よく操縦されているのだ。社説は続く、極東国際軍事裁判で侵略戦争の罪を問うたが、某作家をして日本人が自ら裁いたら、もっと多くの死刑判決が出たと言わしめ、毎度のことながら共産党特有の予め決まった結論に導く小学生的なレトリックを用いている。昭和20年代を知る者は、日本人は野党を含め誰もA級戦犯を犯罪人とは思っていなかった故、戦争犯罪人ではないと国会で決議しているのだ。国民の殆んどが戦争体験がないのをよいことに、さも大戦の体験者の振りをして朝日特有の共産党史観を当たり前のように押し付けるのは、常識で考えて朝日の社員は日本人ではない。大戦に突入した時、ちょうど第一次世界大戦に突入した時のドイツのように、日本国民は皆熱狂的に歓迎した。共産国家中国の主張するA級戦犯と他の日本国民は別の論理はまやかしだ。日本はナチスのようにユダヤ人抹殺政策のような犯罪を国家として行ったのではないので、このようなまやかしの論理を受け入れるのは、大戦を命を賭けて戦った全ての日本国民を侮辱することにほかならない。日本人は、筋を通す国民であり、朝日新聞の社員のように他人に罪をおっ被せて知らん顔をできる国民ではない。安保騒動の時も、国会は共産党に指導された社会党等に扇動された労働者、学生に包囲され、外国通信社の中には、「日本に革命起こる」と打電したものがあったが、その時でも、そう遠くない後楽園球場で行われていた巨人戦は超満員であった。安保成立の翌日には、日本は平常の生活に戻り、”革命打電”で駆けつけた外国人記者は、「日本のどこに革命があるのか」と打電したとの漫画のような話もあった。共産党に支配された朝日の社員には理解できないであろうが、日本人の性格は、岸総理が安保騒動の時言ったように、大勢は「声なき声」であり、マッカーサーが「日本人は10年で殆んどキリスト教徒になる」と言ったが、今日日本人の殆んどは相変わらず仏教徒であることから、本質的なことでは日本人はなかなか態度を変えない性格が浮かびあっがってくる。朝鮮人は、大戦後今日では国民の大半がキリスト教徒であることから見ても、朝鮮人は日本人と大分国民性が違うことがわかる。朝日よ、大戦前後の事情を知らない者ばかりになったからといって、イデオロギーの押し売りはみっともないぞ。朝日の日本人社員よ、朝日は共産国家中国から不正な金を貰っているのは間違いないので、日本人の良心にかけ告発してみろ。
8月22日社説 自民党総裁選について、麻生は安倍の引き立て役であるが、谷垣氏は①消費税を少なくとも10%にすると明言した②終戦記念日の首相の参拝について、近隣諸国との関係を改善する必要があると参拝を否定したので、谷垣氏は立派だとした。消費税のUPの前に冗費を削減した上で、消費税を上げるようにしないと、官僚制度のメカニズムからして冗費は絶対に減らない。このことは自明だが、共産主義命の朝日にはわからない。また、朝日の社説曰く「近隣外交の停滞を招いた最大の要因は首相の靖国参拝だ。麻生氏は・・・・・首相の参拝も批判しない。」つまり、朝日は共産国家中国の主張に反対するものは駄目なのだ。繰り返す。朝日は首相が靖国参拝を止めない限り、共産党のマニュアル通り千回でも反対論を、参拝を止めるまで繰り返す。谷垣氏は何のことは無い、朝日の意見にフォローする共産党野郎だ。谷垣氏の総裁選のサポーターを見ても、猟官のため党を渡り歩き、共産国家中国の権威を最後の拠りどころとしている屑野郎の野田毅や放火事件がなければマスコミに顔を出すだけで笑いものであった共産国家中国命も色褪せた間抜け加藤紘一とご存知変態エロ爺山崎拓と見るからに胡散臭く、共産国家中国頼みを除くと何も残らないような者の推薦しか受けられないのであれば、自民党の総裁候補としては、ジョークにもならない。
8月10日の社説。タイトル「侵略と責任を見据えて 親子で戦争を考える」子供に「日本は侵略戦争をしたの?」「A級戦犯てなあに?」と問われて困るお父さん、お母さんも多いことだと宣い、親も子も戦争を知らないので、わだかまりなく歴史を見つめることができるとし、戦争の責任はだれにあるのか、親子で語り合ってはと言う。馬鹿も休み休み言ってもらいたい。朝日新聞ははじめから大戦は侵略戦争でA級戦犯は犯罪人だと、これまで見てきたように毎年社説で何百回も繰り返し主張し、大戦で日本人は侵略戦争の犯罪を行い、A級戦犯はその首謀者だとはじめから結論を持っているのに、国民的魔女狩り裁判を体よく仕組み、共産国家中国のため尽力する共産党、過去に虐げられた怨念に固まった在日帰化人、在日そして江戸時代の被差別者によって、日本人は体よく操縦されているのだ。社説は続く、極東国際軍事裁判で侵略戦争の罪を問うたが、某作家をして日本人が自ら裁いたら、もっと多くの死刑判決が出たと言わしめ、毎度のことながら共産党特有の予め決まった結論に導く小学生的なレトリックを用いている。昭和20年代を知る者は、日本人は野党を含め誰もA級戦犯を犯罪人とは思っていなかった故、戦争犯罪人ではないと国会で決議しているのだ。国民の殆んどが戦争体験がないのをよいことに、さも大戦の体験者の振りをして朝日特有の共産党史観を当たり前のように押し付けるのは、常識で考えて朝日の社員は日本人ではない。大戦に突入した時、ちょうど第一次世界大戦に突入した時のドイツのように、日本国民は皆熱狂的に歓迎した。共産国家中国の主張するA級戦犯と他の日本国民は別の論理はまやかしだ。日本はナチスのようにユダヤ人抹殺政策のような犯罪を国家として行ったのではないので、このようなまやかしの論理を受け入れるのは、大戦を命を賭けて戦った全ての日本国民を侮辱することにほかならない。日本人は、筋を通す国民であり、朝日新聞の社員のように他人に罪をおっ被せて知らん顔をできる国民ではない。安保騒動の時も、国会は共産党に指導された社会党等に扇動された労働者、学生に包囲され、外国通信社の中には、「日本に革命起こる」と打電したものがあったが、その時でも、そう遠くない後楽園球場で行われていた巨人戦は超満員であった。安保成立の翌日には、日本は平常の生活に戻り、”革命打電”で駆けつけた外国人記者は、「日本のどこに革命があるのか」と打電したとの漫画のような話もあった。共産党に支配された朝日の社員には理解できないであろうが、日本人の性格は、岸総理が安保騒動の時言ったように、大勢は「声なき声」であり、マッカーサーが「日本人は10年で殆んどキリスト教徒になる」と言ったが、今日日本人の殆んどは相変わらず仏教徒であることから、本質的なことでは日本人はなかなか態度を変えない性格が浮かびあっがってくる。朝鮮人は、大戦後今日では国民の大半がキリスト教徒であることから見ても、朝鮮人は日本人と大分国民性が違うことがわかる。朝日よ、大戦前後の事情を知らない者ばかりになったからといって、イデオロギーの押し売りはみっともないぞ。朝日の日本人社員よ、朝日は共産国家中国から不正な金を貰っているのは間違いないので、日本人の良心にかけ告発してみろ。
8月22日社説 自民党総裁選について、麻生は安倍の引き立て役であるが、谷垣氏は①消費税を少なくとも10%にすると明言した②終戦記念日の首相の参拝について、近隣諸国との関係を改善する必要があると参拝を否定したので、谷垣氏は立派だとした。消費税のUPの前に冗費を削減した上で、消費税を上げるようにしないと、官僚制度のメカニズムからして冗費は絶対に減らない。このことは自明だが、共産主義命の朝日にはわからない。また、朝日の社説曰く「近隣外交の停滞を招いた最大の要因は首相の靖国参拝だ。麻生氏は・・・・・首相の参拝も批判しない。」つまり、朝日は共産国家中国の主張に反対するものは駄目なのだ。繰り返す。朝日は首相が靖国参拝を止めない限り、共産党のマニュアル通り千回でも反対論を、参拝を止めるまで繰り返す。谷垣氏は何のことは無い、朝日の意見にフォローする共産党野郎だ。谷垣氏の総裁選のサポーターを見ても、猟官のため党を渡り歩き、共産国家中国の権威を最後の拠りどころとしている屑野郎の野田毅や放火事件がなければマスコミに顔を出すだけで笑いものであった共産国家中国命も色褪せた間抜け加藤紘一とご存知変態エロ爺山崎拓と見るからに胡散臭く、共産国家中国頼みを除くと何も残らないような者の推薦しか受けられないのであれば、自民党の総裁候補としては、ジョークにもならない。
これは メッセージ 31475 (masashiham さん)への返信です.