朝日の二重基準 飲酒運転編
投稿者: konnnanohadou 投稿日時: 2006/09/21 11:42 投稿番号: [31328 / 52541]
他人に対しては
遵法精神を声高に叫び、飲酒運転の危険を訴える。
また反論のしようのない相手に対してここぞとばかりに責め立てる。
しかし仲間に対しては
「一回だけなら誤飲かもしれない。」
「酒の息吹きを感じれば事故は防げるだろう」
「心配のしすぎ」
「一度寝ていたのであれば許される」・・・これだって真実かどうかわかりゃしない。嘘を取り繕うのが平気な会社。
「田舎では車以外の交通手段がほとんど無い」
これは メッセージ 31327 (earth1919 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/31328.html