新聞の定義を見直すべきだな
投稿者: ahoochina2000 投稿日時: 2006/08/26 17:27 投稿番号: [30501 / 52541]
アカヒのくだらない社説であるが、それはそうとアカヒについては”新聞”の定義をしなおさねば。
プロパガンダを流すのであれば機関紙と呼ぶべきだから、アカヒは新聞に当てはまらないので”新聞”の名称を外すべきだな。
”アカヒ新聞、在日は君を忘れない”ってとこか(爆)
>冥王星
地球は君を忘れない
太陽系に惑星は九つ。一番遠い惑星は冥王星――。そんな常識が、約80年ぶりに変わる。
国際天文学連合(IAU)があいまいだった惑星の定義を整理し、冥王星がそれにあてはまらなくなったためだ。
IAU総会が開かれたプラハには、日本も含めて世界のメディアが詰めかけ、「惑星降格」などの大見出しで報じられた。まるでスキャンダルの責任でも取らされたかのようで、冥王星にはちょっと気の毒なことになった。
一天体の「処遇」がなぜこれほど関心を呼ぶのか。首をかしげた人が多かったかもしれない。だが、天文学にとって、私たちのふるさとである太陽系の成り立ちは最大のテーマの一つなのだ。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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