マスゴミの偽装請負を摘発せよ!!
投稿者: asd012lkf_returns 投稿日時: 2006/08/18 09:00 投稿番号: [30198 / 52541]
何を思いついたか知らないが、最近、浅卑新聞が連日請負バッシングを垂流している。
厚労省が捏造した偽装請負なるいかにも「悪そうな」用語を得意気に垂流して正義漢ぶっているようだ。
業務請負と報道しているが「アウトソーシング」と報道した方が一般には理解し易いのではないか。
もともとアメリカの猿真似崇拝で「アウトソーシング」を華々しく喧伝したのはマスゴミである。
なぜバッシングする時だけ日本語で「業務請負」になるのか?
これこそ、アメリカの走狗の自虐的マインドコントロール戦術だろう。
アメリカがやっている事は荒唐無稽なまでに美化・賛美し、日本国内で行われている事は全て「悪」と決め付けたい時にマスゴミが使う典型的手法である。
国民の代表でもないただのチンドン屋のせくに、世論扇動を行う際にはまず日本国内の状況を実態以上に糞ミソにバッシングし、返す刀でアメリカを賛美してみせる。あたかも自分達がアメリカの正当な植民地行政官だとでも言わんばかりに。
こういう連中のことを普通の国では「国賊」とか「売国奴」とか「スパイ」と呼ぶのである。
ところで「偽装請負」だが何が問題なのか?
派遣と請負の違いは、業務の指揮者が形式的に委託者(派遣)にあるか受託者(請負)にあるかに過ぎず、もちろん、両方とも合法で一般的な取引形態である。
浅卑新聞ごときが鬼の首でも取ったかのように自慢気に叩く悪質性など何も無い。
返す刀で正規雇用を実態以上に美化・賛美しているが、サービス残業や過労死が野放し状態の正社員雇用の方が、きっちりした契約ベースで稼動する請負などよりはるかに問題が隠蔽されやすい事も都合良く無視している。
しかも浅卑新聞が美化崇拝してやまない宗主国アメリカでは、人材サービスについての規制などほとんど無い。
規制に守られた寄生虫の分際で、臭い息で規制緩和をキチガイのように喚き散らしていたのは当の浅卑新聞や2K新聞だろう。
なぜ急に論調が180度転換したのか?
つい先日までほざいていたたわ言についての言論責任はどうなったのか?
デタラメで狂った風見鶏に過ぎないお前らのたわ言など誰が聞くか。馬鹿め。
偽装請負、二重派遣がけしからんというなら放送業界はどうなのだ?
浅卑新聞の記者がTV局に出演してたわ言を垂流しているが、偽装請負あるいは二重派遣ではないのか?
浅卑新聞や芸能プロダクションなど記者やタレントなどの所属会社→番組制作会社→TV局は、明らかに偽装請負か二重派遣に抵触する違法行為ではないか。
ディレクターやプロデューサーが、自社社員でもフリーランスの直接契約でもない番組出演者に指揮・命令するのは、偽装請負か二重派遣の疑いがあり、徹底的な調査と行政指導が必要ではないか。
何事も隗より始めよ、である。
日頃から偉そうに説教垂れたがる偽善者であるマスゴミから徹底的に粛清すべきである。
脱税やインサイダー取引、少女買春、誤報、人格権(肖像権)の侵害、名誉毀損、捏造、やらせ、サブリミナル、新聞の押売り、報道を称した恐喝、取材を称した不法侵入、個人情報の漏洩、セクハラ、盗撮、キックバック、裏金がはびこる新聞業界、放送業界こそコンプライアンス、法の遵守を徹底すべきである。
言論への弾圧などとわめいて抵抗しても無駄だ。子供騙しのすり替えに過ぎない事は明白である。
行政は、臆することなく新聞業界と放送業界の違法行為の監視と摘発を徹底すべきである。
社会の寄生虫、アウトカースト、有害鳥獣に過ぎないマスゴミを地上から抹殺すれば日本は自然に良くなるであろう。
そして、マスゴミの不当な市場独占=世論支配の奸計を粉砕し、日本に真の民主主義と市民社会をもたらす必要がある。
笑殺
厚労省が捏造した偽装請負なるいかにも「悪そうな」用語を得意気に垂流して正義漢ぶっているようだ。
業務請負と報道しているが「アウトソーシング」と報道した方が一般には理解し易いのではないか。
もともとアメリカの猿真似崇拝で「アウトソーシング」を華々しく喧伝したのはマスゴミである。
なぜバッシングする時だけ日本語で「業務請負」になるのか?
これこそ、アメリカの走狗の自虐的マインドコントロール戦術だろう。
アメリカがやっている事は荒唐無稽なまでに美化・賛美し、日本国内で行われている事は全て「悪」と決め付けたい時にマスゴミが使う典型的手法である。
国民の代表でもないただのチンドン屋のせくに、世論扇動を行う際にはまず日本国内の状況を実態以上に糞ミソにバッシングし、返す刀でアメリカを賛美してみせる。あたかも自分達がアメリカの正当な植民地行政官だとでも言わんばかりに。
こういう連中のことを普通の国では「国賊」とか「売国奴」とか「スパイ」と呼ぶのである。
ところで「偽装請負」だが何が問題なのか?
派遣と請負の違いは、業務の指揮者が形式的に委託者(派遣)にあるか受託者(請負)にあるかに過ぎず、もちろん、両方とも合法で一般的な取引形態である。
浅卑新聞ごときが鬼の首でも取ったかのように自慢気に叩く悪質性など何も無い。
返す刀で正規雇用を実態以上に美化・賛美しているが、サービス残業や過労死が野放し状態の正社員雇用の方が、きっちりした契約ベースで稼動する請負などよりはるかに問題が隠蔽されやすい事も都合良く無視している。
しかも浅卑新聞が美化崇拝してやまない宗主国アメリカでは、人材サービスについての規制などほとんど無い。
規制に守られた寄生虫の分際で、臭い息で規制緩和をキチガイのように喚き散らしていたのは当の浅卑新聞や2K新聞だろう。
なぜ急に論調が180度転換したのか?
つい先日までほざいていたたわ言についての言論責任はどうなったのか?
デタラメで狂った風見鶏に過ぎないお前らのたわ言など誰が聞くか。馬鹿め。
偽装請負、二重派遣がけしからんというなら放送業界はどうなのだ?
浅卑新聞の記者がTV局に出演してたわ言を垂流しているが、偽装請負あるいは二重派遣ではないのか?
浅卑新聞や芸能プロダクションなど記者やタレントなどの所属会社→番組制作会社→TV局は、明らかに偽装請負か二重派遣に抵触する違法行為ではないか。
ディレクターやプロデューサーが、自社社員でもフリーランスの直接契約でもない番組出演者に指揮・命令するのは、偽装請負か二重派遣の疑いがあり、徹底的な調査と行政指導が必要ではないか。
何事も隗より始めよ、である。
日頃から偉そうに説教垂れたがる偽善者であるマスゴミから徹底的に粛清すべきである。
脱税やインサイダー取引、少女買春、誤報、人格権(肖像権)の侵害、名誉毀損、捏造、やらせ、サブリミナル、新聞の押売り、報道を称した恐喝、取材を称した不法侵入、個人情報の漏洩、セクハラ、盗撮、キックバック、裏金がはびこる新聞業界、放送業界こそコンプライアンス、法の遵守を徹底すべきである。
言論への弾圧などとわめいて抵抗しても無駄だ。子供騙しのすり替えに過ぎない事は明白である。
行政は、臆することなく新聞業界と放送業界の違法行為の監視と摘発を徹底すべきである。
社会の寄生虫、アウトカースト、有害鳥獣に過ぎないマスゴミを地上から抹殺すれば日本は自然に良くなるであろう。
そして、マスゴミの不当な市場独占=世論支配の奸計を粉砕し、日本に真の民主主義と市民社会をもたらす必要がある。
笑殺
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.