6日読売社説
投稿者: an3h4kfb 投稿日時: 2006/08/06 09:10 投稿番号: [29849 / 52541]
「北」の核の脅威を見ない平和宣言」
今年の原爆忌は、核兵器開発を進める北朝鮮が、核の運搬手段であるミサイル7発の発射を強行して1ケ月という状況の下で迎える。北朝鮮の暴走に憤りのメッセージを発することは、被爆地がなすべき務めでもあるのではないか。6日に広島市の秋葉忠利市長が行う平和宣言には、それがない。(中略)
国際情勢から乖離した非現実的なスローガンが並ぶだけでは、日本が直面する核の最大の脅威から、目をそらしていると言わざるを得ない。(6日朝刊)。
読売は、靖国参拝の件では反日朝日と同じく、日本のみを悪者に仕立る偽東京裁判をありがたがっているようだが、社会主義国の核兵器は平和のため、などという妄想はなさそうだ。この社説だけは褒めてとらす。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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