朝日の社説
投稿者: oldsaltoshima 投稿日時: 2006/07/30 08:51 投稿番号: [29775 / 52541]
7月24 日の社説で予告した第3 弾
小泉外交に対する売国アサヒの社説が出た。
如何に恥を知らないといっても、小泉外交の全否定はできなかった。
瞬発力の外交とかー
>修復のための努力はあった。新たな国立追悼施設を検討すると金大中・韓国大統領(当時)に約束したのもそのひとつだ。だが、参拝が度重なるなかで、売り言葉に買い言葉のような不毛な応酬に陥り、手がかりを失っていった。
そんな対応が如何に間違ったものかいい加減分かりそうなものだ。未来志向の日韓関係とはノテウ大統領のときも発言されていたことだ。政権が人気がなくなればいつでも、何回でも反日をぶち上げる。
「それを頓挫させたのは、靖国神社参拝に対する国際的な反発の強さを読み違ったことだ」というが靖国がなければ他の問題が出てくるだろう。
アサヒはシナの官製反日暴動をどう位置づけしているのか。
>靖国問題でダイナミズムを失ってしまった日本のアジア外交をどう立て直すか。自民党総裁選では靖国の争点化を避ける動きも出ているが、この問題を乗り越えることなくして展望が開けるとは思えない。小泉外交が残した最大の負の遺産なのだから。
これが社説の結語であるが、ダイナミズムを失ってしまったアジア外交とは、ナンなんだ。
中国・韓国の言い分を認めて仲良くすることか ?
指宿会談からノムヒョンの反日発言まで何ヶ月だったのか。
靖国がなければ、常任理事国に同意を取り付けられたとでも言うのか。
とぼけるのもいい加減にせい。
靖国に参拝しないと発言する総裁候補など唾棄すべき存在だ。
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