●日本憲兵の焚書を検べろ!
投稿者: awanaruto 投稿日時: 2006/07/26 00:31 投稿番号: [29672 / 52541]
韓国植民地時代、日本は秘かに憲兵に命じて
焚書を押し進めていた。或いは没収を進めていた。
大学の図書館。公共建物の書庫、地方素封家の書籍
歴史研究家の古書。地方名家の書庫、全てを捜しまくったそうである。
ある種の書物はその場で焼き、有る書物は没収して日本国内に
収納。いわゆる収奪した。
日本の政府が血眼になって探したモノ……それは天皇家の先祖に関するモノ、
或いは秀吉軍の略奪暴虐……敗戦退却の記録。と見られている。
加藤清正の虎泥棒もその一つ。
そういう経過があって、朝鮮史は真実を抜かれてしまったのである。
今東大にある収奪古書も返して、学問的にも正しい歴史の編纂に、
日本は謝罪した上で返還し、協力すべきである。
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