☆全美貞韓国内ではCクラスでも日本では…
投稿者: anakuroseijiwotadasu 投稿日時: 2006/07/25 09:53 投稿番号: [29651 / 52541]
◎ゴルフほど日本と韓国の力の差がハッキリしているモノはない。
素質、頭の違いからでしょうか?
多分そうでしょう(^O^)奮起を望む!
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全美貞が今季2勝目を飾る!横峯さくらは3位タイでフィニッシュ
茨城県にある潮来カントリー倶楽部で行なわれている、
国内女子ツアー第19戦「フィランソロピー・LPGAプレーヤーズ・チャンピオンシップ」の最終日。
単独トップからスタートした全美貞(韓国)がそのまま逃げ切り、通算11アンダーで、日本ツアー2勝目を飾った。
2位に4打差をつけてスタートした全美貞は、
追い上げるニッキー・キャンベル(オーストラリア)、横峯さくらを振り切って、この日1アンダー。
通算11アンダーまでスコアを伸ばして、「Meijiチョコレートカップ」以来、今季2度目の優勝を遂げた。
単独の2位には、キャンベルがこの日3つスコアを伸ばして、通算9アンダーとしている。
また、キャンベルと同じく2位タイからスタートし、優勝が期待された横峯は、この日1つスコアを伸ばすだけにとどまり、通算7アンダー。
大山志保と並んで3位タイとした。
一方、一時帰国して参戦中の諸見里しのぶは、4位タイからのスタートで上位進出が期待されたが、2つスコアを落としてしまい、
通算1アンダーの12位タイでフィニッシュ。また、昨年の賞金女王不動裕理は、通算2オーバーの23位タイとして、今大会を終えている。
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