☆『学識と教養兼備の知性派』国会議員
投稿者: aoao753oaoa 投稿日時: 2006/07/21 22:57 投稿番号: [29552 / 52541]
wakuwan07氏に代わって答えてやる。
右翼のゴミよ アゴが挙がってる!
脇を締めろ! 隙だらけだ!
ド衝くぞ! 声は荒げても 心と躰がうわずっては
脚を蹴たぐられる。 隙だらけ穴だらけの猿を怒突いても
オレの格が下がるだけだ。聞く耳持たないのはこれまたポチの踏襲か
バカに説く、教えるほどのヒマはないが
見たのか? 見た! 経験した!
それがどうした?オマエラに訊かせたって、8月が来るたび放送したって
アレは嘘!そういうバカに話して訊かせる方がバカだ。
オマエ反論するまえに、オマエの耳と言葉をなおして掛かれ!
日本の昔はよかった、爺婆の話。それを言わせる理由を述べたら明日の朝になる。
一言だけ言っておく。軍隊で毎日殴られていた初年兵は、ある時から殴らなくなった上官を偉い人間だと思うようになる。
なぐられるのが当たり前の初年兵はあのまま殴られ続けてたら、死ぬか障害者にされていた。
それをただ殴らない普通の人間として接してくれただけでいい上官だと思う。
これが奴隷の幸せ、、、、あの束の間をよかったな幸せだったなと思う。
そのとき虐められなかった別の兵隊にしてみれば何の偉い上官でもないただの先輩に過ぎない。
殴られた者の方が殴ったことへの復讐も忘れて・・・賠償も取らないで、いい上官だと思う。オマエにそういう経験はないか?
自衛隊に行け! 入ってこい!
苦しめられた国民のあのころはよかった・・・にはこのファクタが多い。
ついでにもう一つ例を出す。 ある職場の友人が同じ団地から通勤していた。
一人は電車で、一人は車で。ある時電車の男が電車に乗り遅れたからと駅までの約束で載せた。だが車の男は駅まで遠回りするより、同僚だから会社まで乗せた。
処がそういうことがあってから電車通の男は、車の男を当てにするようになり、ほぼ一年ほど車に同乗させた。
しかしある時、別な用事が出来て、断った。断って一人で帰ると意外に気が楽だった。
それで次から乗車を断った。
するとどうだった? その男は今まで乗せて貰った恩を忘れて、車の男を会社の同僚達に。「あの男はオレに恨みでもあるのか、今日から乗せないと断ってきた。」
といい振らし、遂に身に覚えのない中傷までするようになった。
話が長くなるので中略するが、車の男は一年間同僚のよしみだけで乗せてやった。
おそらく免許を持たない電車の男は車の男が今死ぬほど苦しんでいても、車で病院に運んでやる(恩返し)こともゼッタイ、確実に期待もできない男。
それなのに他の同僚で車を持っていて、電車の男を一度たりとも乗せなかった者は、この男に恨みを買わない、中傷もされない。
親切をしてやった者を逆恨みする。
つまりこの場合親切をしてあげなかった者の方が電車通勤の男に取ってはいい人なのである。
今の日本人こういう類が多い。恩を仇で返す。
一度もお礼返しもしないで、一年間車に載せてくれた人間が、悪い人にされてしまった。どうです?
お前もこの手の人間だろう。
例としては適切でないにしても、考えるヒントにはなろう。
投げ言葉で」、思惟のカケラもない人間にはお釈迦様でも説くに苦労した。
言葉が通じないネズミに説くようなモノだからである。
これは メッセージ 29548 (sakurabana1601 さん)への返信です.