古舘、偉そうに、反日説教
投稿者: berutokyo 投稿日時: 2006/07/17 23:27 投稿番号: [29426 / 52541]
19 :文責・名無しさん :2006/07/17(月) 23:06:43 ID:4PI1eevW
今日の報道ステーションのG8サミット2006、北朝鮮ミサイル問題のセットのニュース。
VTR前の古舘
「サミットって〜意味あるのでしょうかねぇ? 今回小泉さん、どういう行動をしたのでしょうかねぇ?」
ニュースタイトル
「北『非難決議』採択の真相 米中の“握手”日本の“誤算”」
VTR後の古舘
「一連の流れどのあたりポイント?」
加藤
「1つ印象的。アメリカが軍事力じゃなくて外交力を使った。イラン問題で協調外交にもどらざるをえなかった。
北朝鮮を六者協議にと思う中国。一致して外交制裁。
さきほど(元米国務省北朝鮮担当官、ケネス・キノネス氏が)中国が現実的になったと言ったが、私も同感。
中国も同調しましたね、非難決議。中国は今、北朝鮮とどうやって付き合うかという論争。
これまでどおりの保守派と、(北朝鮮との関係を見直し)対米外交重視しての近代派、
後者のほうが勝ったのが今回。調整がどういう形で出てくるか注目点」。
古舘
「中国が握ってますからね。
今回見てますと、折衷案を出してきたイギリス、フランス、したたかな仲介役。
中国はアメリカけん制しながらも〜。優先順位は?」
加藤
「サミット見ててね。日本は米朝を繋ぐんだといってた時期があった。今では繋ぐ必要ない。日本が外れてる(嘲笑)」。
古舘
「そこが怖くていやですけどねえ。
微妙にどころかかなり関係しているイスラエルとヒズボラの〜」。(と、イスラエルとレバノン、ヒズボラの武力衝突のニュースへ)
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