朝日新聞の卑劣極まりない 「過去」
投稿者: isuwahoutokuhoutoku 投稿日時: 2006/07/06 01:10 投稿番号: [29144 / 52541]
近衛文麿首相の側近に朝日新聞社の尾崎がいて、日本の情報をソ連に流していたが、同時に戦意高揚記事も書いていた。
戦後は、先ずアメリカの手先になり戦前の日本を非難し始め、ついで左翼売国新聞になり、戦前の日本を非難し加えてソ連、支那及び朝鮮の宣伝と利益を図ってきた。
常に、他者を非難する事で自己を高みに置いて正当化する手法、真実の報道は2の次3の次でアジテーションに明け暮れ、あまつさえ虚報まで流す手法は見苦しい限りである。
最近、朝日新聞は販売部数が激減しているらしいが、至極当然の事だ。
豹変甚だしき変節の社風に加え、戦後一貫して自国の尊厳に泥を塗ることで正義漢を気取ってきた報道姿勢が、「ネットの普及」により真実を知った国民の激しい反発を招いたからだろう。
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