DNA鑑定客観性に欠け裁判で証拠価値0
投稿者: hpyhpy8739 投稿日時: 2006/07/02 11:07 投稿番号: [29052 / 52541]
立会人の居ない遺骨の開封から始まって、
鑑定依頼先の決定と、鑑定の方法、一連の進め方に作為的という疑問が伴う。
日本で鑑定するならこれも第三者の立会人をおくのが常識。
国際問題の絡む、そうでなくても複雑な経緯雅予測できるのに
日本は敢えて独善的な、客観性を排除したかたちで鑑定をした。
そのことが最大の問題。裏を返せば「遺骨はめぐみさんのものとしない」。
初の鑑定前からその計画でコトを運んだと推察できる。
また、マスコミも常識的なこれらの疑問には一切触れないことも
初めからそういう手を國が打ったのかという推理すら可能である。
決して推理趣味を擁さない私にすら浮かぶ疑問を、数百社のメディア・記者は何の疑問も生じなかったのか?
本当にそうなのか?
★以上、率直な疑問を書いた。
★日本のDNA鑑定力の不信を言っているのではないことを、諒解して戴きたい。
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