大江健三郎の沖縄ノートと朝日
投稿者: oldsaltoshima 投稿日時: 2006/06/23 07:50 投稿番号: [28940 / 52541]
「沖縄慰霊の日
悲劇と狂気を思い起こす」と題して社説である。
>慶良間諸島の集団自決について「沖縄ノート」に記した作家の大江健三郎さんは「沖縄戦がどんなに悲惨で、大きなことだったか。集団の自殺を頂点として、日本軍が沖縄の人々に大きな犠牲を強いたことを日本人の心の中に教育し直さなければならないと思う」と話す。
この沖縄ノートに対しては、曽野綾子氏の(沖縄戦渡嘉敷島「集団自決の真実」日本軍の集団自決命令はなかった)というのが出版されている。
大江健三郎氏の「沖縄ノート」のウソ !
徹底した現地踏査をもとに、
捏造された「惨劇の核心」を明らかにする、とうたっている。
朝日はインターネット時代でも、まだ捏造が通ずると思っているようだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/28940.html