テレ朝の朝日新聞離れ現象に驚く
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/05/09 11:29 投稿番号: [28180 / 52541]
橋本竜太郎、河野洋平 が、昨夜のテレ朝TVタックルで、与野党出演者全員から糞味噌に非難されていた。
橋本については,シナ情報局の女工作員と情を通じた上で首相となり、最近でも媚中7団体の長として、シナを訪問し胡錦濤の講話を畏まって拝聴し、一言の反論もせず帰国するなどの売国行為を非難されていた。
河野については、日本軍の武器引渡し後に、中共軍によりシナ製、ソ連製の毒ガス弾と共に投棄された物を、シナの言いなりに全て日本の責任、費用で処理する約束をして、1兆円に及ぶタカリを受けている原因を作った事が槍玉に挙げられていた。
どちらも、シナの金と女に篭絡された売国奴である事を、あの反日報道で定評のあったテレ朝の番組にして、明らかに集中非難されていた。
朝日新聞の媚中売国路線は揺るぎ無いが、テレ朝は最近シナ、朝鮮の反日政策、反日行動に批判的な報道が目立っている。
おそらくテレ朝社内では、在日、社共系の反日報道勢力と、視聴率を重視した改革勢力が鬩ぎ合っている過渡期にあるのではないかと想像しています。
現在、在日、社共左翼勢力中心の反日報道TVは、TBSとNHKに絞られて来た。
テレ朝の改革が朝日新聞本体に及ぶには、まだ時間がかかりそうだが、急速な購読部数減少との時間の競争となるだろう。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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