朝日
投稿者: hfpyx285 投稿日時: 2006/05/07 11:37 投稿番号: [28128 / 52541]
朝日新聞とは、中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け、
社員に在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし、
中国共産党の機関紙(国営紙)である人民日報とは正式な提携関係にあり、
日中韓3国だけの意見を引用して反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ、
裏では『朝鮮人の資金源である“武富士”』とつるむ露骨な売国新聞である。
そして『朝鮮総連(※後述)』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れずに、
拉致被害者「曽我ひとみ」の当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し、
本社の脱税額は11億8600万円などという明らかにモラルに欠けた
日本最大手の新聞である。
実はこの朝日新聞も戦前は愛国心(※当時の価値観で)溢れる新聞社だったのだが、
中国と朝鮮の影響で徐々に内容がおかしくなっていった。
1970年。
朝日新聞の広岡知男社長は中国の『文化大革命』を礼賛する記事を掲載した。
※文化大革命とは、中国政府にとって都合の悪い“自国民”を
なんと「2000万人以上」政府が虐殺するという世界に類を見ない政策。
(ちなみに原爆2発分の被害者ですら“数十万人”である。規模が桁2つ違う)
世界中から非難されている中国の愚行を“肯定”する記事を載せたのである。
そしてその年の10月21日、
朝日新聞は『中国政府の意向に沿った記事を書くこと』を公言した。
1971年。
『南京大虐殺』という嘘を浸透させるキャンペーン開始。
朝日新聞の記者である本田勝一により『中国への旅』が連載された。
新聞で「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の注文通りの無茶な作り話を
検証を一切せずに報道し、日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功。
ちなみに日本刀は構造上1本の刀で斬れるのは2〜3人が限界でそれ以上は
刃を鍛えなおさなければ不可能であることは刀を知る者の常識である。
後に中国の嘘や捏造が次々と証明されるのだが、朝日新聞は報道しなかった。
そして後に、記事を書いた「本多勝一」の本名が「崔 泰英」であると発覚した。
つまり日本人ではない。
これがどんな意味か、言うまでもないだろう。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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