鬼畜シナ 乳児や胎児を煮て作ったスープ
投稿者: hanami11sake 投稿日時: 2006/04/19 11:03 投稿番号: [27876 / 52541]
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/04/html/d27404.html
・一人っ子政策の犠牲者
三年前、広東省佛山のあるレストランが「赤ちゃんスープ」というメニューを出していた。これは赤ちゃん向けのスープではなく、乳児や胎児を煮て作ったスープである。値段は一杯3500元から4000元。調理されているのはほとんど女児である。農村部では昔から男児の方が好まれる傾向が強く、さらに「子は一人まで」とする産児制限が実施されたため、生まれた子が女児と分かると、貧しさや男児欲しさからその子を売ったり、捨てたりしてしまう人たちが後を絶たない。こうした乳児や胎児は中共政権の政策の犠牲者であると言える。
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