朝日新聞は共産党の肥溜め ⅩⅡ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2006/04/08 23:21 投稿番号: [27501 / 52541]
昭和30年代半ばより50年の長きに亘る朝日新聞の共産党思想による洗脳により、日本では共産党も話せば分かると錯覚している者も多いが、共産党は政党ではなく、オウム真理教と同じカルト宗教であることを頭の中に叩き込んでおくべきである。共産党はカルト宗教なので、共産党イデオロギーを放棄することは信仰を捨てることと同じなのである。共産党は、癌細胞が健全細胞を全て食い尽くさないと生きていけないように、一党独裁でしか生き残れない。共産国家中国は共産党一党独裁ゆえ、対抗勢力が存在せず、一握りの共産党上層部が国民全てを自分の奴隷のごとく扱わないと生き残れず、鉄のごとき強固な官僚組織を用い、共産党指導者の意のままに動かせる体制が必然的に生まれる恐ろしい国家形態である。一度共産国家になると後戻りは不可能であり、ソ連が90年代初頭に崩壊したのは、共産党政権が自壊したのではなく、石油が共産党の非効率な生産体制によって生産がままならなくなり、東欧諸国に安価に石油を供給できなくなったため、東欧諸国がソ連から離反したことに専ら拠っており、加えてゴルバチョフという西欧的思考をする指導者に恵まれたことによりソ連が崩壊するに至ったのである。
ソ連崩壊後、資本主義市場経済を取り入れた結果、ロシアは石油生産を大幅に増やし、再び周辺諸国に政策的に安価な石油を供給することにより影響力を強め、ロシア国内でも国家統制を強め、共産党への回帰も見られる。共産党一党独裁の上層部にいたものには、一党独裁による競争相手のいない強大な国家権力を意のままにした美酒の味が忘れられない。民主主義は最終的に自由と繁栄を齎すが、民主主義が根付くには時間がかかる。民主主義の自由と繁栄を知ったからといって、共産主義国家が崩壊するものではなく、共産党の一党独裁による官僚制の非効率と人権抑圧により共産党政権を維持できなくなってはじめて崩壊するので長い時間がかかる。心理学的に見ても、国民も奴隷的圧制に慣れると、何とか食っていける限り独裁政権を倒そうという気概が生まれぬものらしい。北朝鮮の幹部が「偉そうに言っても、人間は食うためには、直ぐに将軍様マンセー、マンセーと叫ぶさ。」と嘯いたというのは人間の心理をついており、奴隷国家である共産国家を崩壊さすのが如何に難しいかの一端を示している。我々が癌に侵されないように生活に留意するように、民主主義国家は民主主義を守るため、共産国家に民主主義が侵食されないよう常に留意しなければならないのであるが、朝日は共産主義を植えつけようと躍起になる共産党癌細胞である。共産党支配が如何に恐ろしいかの証拠として、大戦後ソ連がモンゴルを支配していた時、チンギス・ハーンは800年前のモンゴルの英雄にも拘らず、ロシアへの侵略者としてモンゴルでは学校教育は言うに及ばず、社会からもチンギス・ハーンは完全に抹殺された。共産国家ソ連が崩壊して、モンゴルでチンギス・ハーンを話題にすることが可能になり、社会的にも郷土の英雄として復権できることになった。共産党はカルト宗教なので、共産党の統治に不都合なものは、何百年前の歴史的事実であろうと、歴史上抹殺するのである。共産国家中国も全く同様、朝日新聞が共産国家中国に迎合して靖国問題に火をつけたのを絶好の機会として、共産国家中国に好都合として靖国問題を取り上げていることを日本人は忘れてはならない。繰り返す。共産国家ソ連のモンゴルに対するチンギス・ハーンの取扱が共産国家の歴史に対するやり方を示しており、共産国家の歴史に対する主張は共産主義イデオロギーに基づいており、共産国家と歴史論争をすることは不毛だと肝に銘じるべきである。朝日新聞とテレビ朝日は共産党に支配されているが、日本の新聞である限り、歴史問題で共産国家中国の太鼓持ちをさすべきでなく、国民を挙げて非難、排斥し、朝日新聞の購読を止め、廃刊に追い込むべきである。
次回も早い時点で糞のような朝日を俎上にのせよう。
ソ連崩壊後、資本主義市場経済を取り入れた結果、ロシアは石油生産を大幅に増やし、再び周辺諸国に政策的に安価な石油を供給することにより影響力を強め、ロシア国内でも国家統制を強め、共産党への回帰も見られる。共産党一党独裁の上層部にいたものには、一党独裁による競争相手のいない強大な国家権力を意のままにした美酒の味が忘れられない。民主主義は最終的に自由と繁栄を齎すが、民主主義が根付くには時間がかかる。民主主義の自由と繁栄を知ったからといって、共産主義国家が崩壊するものではなく、共産党の一党独裁による官僚制の非効率と人権抑圧により共産党政権を維持できなくなってはじめて崩壊するので長い時間がかかる。心理学的に見ても、国民も奴隷的圧制に慣れると、何とか食っていける限り独裁政権を倒そうという気概が生まれぬものらしい。北朝鮮の幹部が「偉そうに言っても、人間は食うためには、直ぐに将軍様マンセー、マンセーと叫ぶさ。」と嘯いたというのは人間の心理をついており、奴隷国家である共産国家を崩壊さすのが如何に難しいかの一端を示している。我々が癌に侵されないように生活に留意するように、民主主義国家は民主主義を守るため、共産国家に民主主義が侵食されないよう常に留意しなければならないのであるが、朝日は共産主義を植えつけようと躍起になる共産党癌細胞である。共産党支配が如何に恐ろしいかの証拠として、大戦後ソ連がモンゴルを支配していた時、チンギス・ハーンは800年前のモンゴルの英雄にも拘らず、ロシアへの侵略者としてモンゴルでは学校教育は言うに及ばず、社会からもチンギス・ハーンは完全に抹殺された。共産国家ソ連が崩壊して、モンゴルでチンギス・ハーンを話題にすることが可能になり、社会的にも郷土の英雄として復権できることになった。共産党はカルト宗教なので、共産党の統治に不都合なものは、何百年前の歴史的事実であろうと、歴史上抹殺するのである。共産国家中国も全く同様、朝日新聞が共産国家中国に迎合して靖国問題に火をつけたのを絶好の機会として、共産国家中国に好都合として靖国問題を取り上げていることを日本人は忘れてはならない。繰り返す。共産国家ソ連のモンゴルに対するチンギス・ハーンの取扱が共産国家の歴史に対するやり方を示しており、共産国家の歴史に対する主張は共産主義イデオロギーに基づいており、共産国家と歴史論争をすることは不毛だと肝に銘じるべきである。朝日新聞とテレビ朝日は共産党に支配されているが、日本の新聞である限り、歴史問題で共産国家中国の太鼓持ちをさすべきでなく、国民を挙げて非難、排斥し、朝日新聞の購読を止め、廃刊に追い込むべきである。
次回も早い時点で糞のような朝日を俎上にのせよう。
これは メッセージ 27430 (masashiham さん)への返信です.