朝鮮獣の頭痛の解決法
投稿者: chikyu_shimin 投稿日時: 2006/03/11 10:11 投稿番号: [26700 / 52541]
「頭痛の原因教えてくれない」
火炎瓶で放火
ソウル城北区韓国科学技術研究院(KIST)に偏頭痛の原因を尋ねに行き、門前払いを受けたことを逆恨みしてKISTの塀の中に火炎瓶を投げ放火した30代の男が10日、警察に捕まった。
警察の調べによると、チェ容疑者は偏頭痛のため頭痛薬を毎日服用していたが、病気の原因を尋ねようと昨年12月から5回にわたってKISTを訪問していた。しかしチェ容疑者は荒唐無稽な要求のため警備員によって毎回追い出された。これを恨みに思ったチェ容疑者は今月8日午後11時53分頃、KIST国際館の塀の内側に自分で作った火炎瓶2本を投げ込み、約10坪を焼いた容疑を受けている。
チェ容疑者は翌日の9日午後11時42分頃、再びKISTを訪れて塀の前に積もっていた落ち葉に火をつけようとしているところを通りかかった大学生のイさん(25)に通報され警察に捕まった。
チェ容疑者は警察の調べに「KISTには専門家が大勢いるので偏頭痛の原因を教えてくれると思い行ったのに、正門で追い返されて腹立ちまぎれに火炎瓶を投げ込んだ」と話している。
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