糞尿民族の芸術
投稿者: chikyu_shimin 投稿日時: 2006/03/08 17:42 投稿番号: [26608 / 52541]
小学生の前で「立ちション」はマズかった?
「立ちション」彫刻、抗議殺到で撤去
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/08/20060308000052.html
会社帰りのお父さんが片方の手にたばこを、もう片方の手はズボンの前に当て“立ちション”をしている。
韓国の代表的なリアリズム彫刻家だった故ク・ボンジュ(1967〜2003)のブロンズ「お父さんの青春」だ。しかしこの作品は性器が露出しているという理由で、5日午後9時、ソウル喜会洞のプクチョン美術館の外壁に展示されて間もなく、住民から強い抗議を受けた。結局、美術館側は翌日の6日午前、性器の部分に黒い布を巻いて展示したものの、7日午後3時には撤去することになった。
美術館から歩いて1分の距離のところにはチェドン小学校がある。プクチョン美術館のキム・ジュヨンキュレイターは「小学生の保護者らが1日10〜20人のグループでやってきて、子どもたちが登下校の際にこの彫刻に触ると抗議し、校長先生や鍾路区庁文化課の職員、鍾路区議会議員の関係者まで次々抗議に来るので撤去した」と話した。
この作品の原版の木彫刻は美術館内で4月28日まで展示されている。
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