荒川選手の心を深く傷つけている無恥大臣。
投稿者: midoriaozorasiroyuki6 投稿日時: 2006/03/07 20:34 投稿番号: [26576 / 52541]
★子どもを持つ親、教育を考える人なら、この大臣を看過することは罪悪である。
★ロシアのスルツカヤ選手を傷つけ、嘲笑したこともさることながら、優勝した荒川選手を甚だしく傷つけている。
★大臣はそのことを反省したろうか。
『荒川さん
あんたはロシア選手が転ばなければ二位なんだよ。』そういわれたと同じである。
非道い教育大臣・文科相がいたものである。小泉総理と2人土下座させても足りない。
日本の恥だ。
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「ロシア選手こけて喜んだ」発言、小坂文科相が平謝り
2006年03月06日18時43分
小坂文部科学相は6日、トリノ五輪フィギュアの金メダリスト、荒川静香選手(プリンスホテル)が帰国後に文科省を訪れた際の自身の発言について陳謝する談話を出した。
★「ロシアの選手がこけた時には喜んだ」★と述べたもので、同省のホームページで「配慮に欠けた発言で深く反省しており、荒川、スルツカヤ両選手におわび申し上げる」とした。
荒川選手は帰国した先月28日夜、文科省を訪れて帰国報告をした。この際、小坂文科相は「他人の不幸を喜んではいけないが、ロシアの選手がこけた時には喜んだ。これでやったーって」と発言。荒川選手は何も答えなかった。
この様子が一部で報道され、文科省や小坂文科相の地元事務所に「教育・スポーツ担当の大臣としてふさわしくない」などの意見が電話やメールで数十件寄せられた。
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