オスの朝鮮ヒトモドキの日常(外国)
投稿者: chikyu_shimin 投稿日時: 2006/03/06 15:15 投稿番号: [26552 / 52541]
韓国人男性が行った性暴行事件が国外でも起こった。フィリピンで活動しているある
韓国人牧師が、未成年の信徒2人を性暴行・醜行した容疑で現地警察に告訴された。
この牧師は現地警察の調査が始まる直前の昨年11月末、韓国に帰って来た事が
確認された。
フィリピンの日刊紙『デイリースター』は先月の8日、「フィリピン中部、ネグロス・
オクシデンタル州の州都であるバコロド市で、16歳少女2名が性暴行被害にあったと、
この地域の教会で活動していた韓国人、キム某氏(49歳)を警察に告訴した」と報道した。
『デイリースター』は被害者の陳術書の内容を根拠に「キムさんが昨年の11月6日、
16歳の少女を自分の車に乗せてセクハラし、14日には失心させた後で性暴行した」と
伝えた。もう1人の少女は、11月1日キムさんにセクハラにあった後、教会を出ずに
他の牧師に被害内容を打ち明けたとこの新聞は付け加えた。キム牧師は二人の
少女の家族に示談金で2万ペソ(40万ウォン)を提案し、現在事件は検察に移っている
状態だ。
キム牧師は人口40万名の都市バコロドで、7人のフィリピン牧師と300人余りの信徒が
属した教会の責任を負う担任牧師で、8年間フィリピン宣教活動をして来た。キム
宣教師は『ハンギョレ』との電話で、「教壇の指示に従い、何の返事もできない」と、
意味の無い言葉だけを残したが、周囲には「容疑を否認している」と伝えた。
これは メッセージ 26549 (chikyu_shimin さん)への返信です.
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