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■■捏造スタイル 朝鮮人の精神構造■■

投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero_3 投稿日時: 2006/02/21 16:51 投稿番号: [26212 / 52541]
トリノ冬期五輪のフリースタイルスキー男子モーグルで、見事に銅メダルを獲得したトビー・ドーソン選手。真剣に生みの親を探している彼に対して、韓国国内では「ドーソン選手の親である」と名乗り出る者が10名以上も現れているという。

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「実の両親に会いたい!」   韓国生まれの銅メダリスト
モーグル米国代表トビー・ドーソン選手

2006年トリノ冬期五輪で「第2のハインツ・ウォード」が誕生した。今度は混血人ではない。養子縁組した韓国系だ。
 
米国のモーグルスキー代表トビー・ドーソン(28)がその主人公。ドーソンは16日(韓国時間)、イタリア・トリノのサウゼドルクスで開かれたフリースタイルスキー男子モーグルで26.30点をマークし、デール・ベッグスミス(26.77点/オーストラリア)とミコ・ロンカイネン(26.62点/フィンランド)に続き、銅メダルを獲得した。
 
ドーソンは同日、1回目の滑りで6位にとどまりメダルも危うく思われたが、2回目に720度空中回転を大胆に披露、拍手喝采を浴びた。
 
米代表チームとしては、有力な優勝候補だったドーソンが銅メダルに終わり悔しいかもしれない。しかし、ドーソンにしてみれば逆境を乗り越えて勝ち取った結果なだけに、喜びはひとしおだ。
 
ドーソンは親から捨てられ、釜山の孤児院で暮らしていたが、3歳になった1982年にコロラド州ベイルでスキー講師を営む夫婦の養子となり、12歳でスキーを始めた。
 
10代の頃はアイデンティティーの問題で悩まされた時期もあったが、その度に踏み誤った人生を修正してくれたのはスキーだった。
 
孤児院で付けられた名前「スチョル」をミドルネームに「トビー・スチョル・ドーソン/Toby S.C. Dawson」と名乗り、故国に対する郷愁も忘れなかった。
 
ドーソンは屈折した人生に打ち勝った勝利の主人公として、米社会に感動を与える原動力にもなった。結局、先月開かれた2005-2006FISワールドカップ男子モーグルで優勝し、堂々の米国代表として頭角、同日の栄光を手中に収めるに至った。
 
米オリンピック委員会(USOC)のホームページを通じて産みの親を探しているドーソンは周囲の行き過ぎた関心に負担を感じつつも、「ゆっくり慎重な手続きを踏んで両親を探したい」と話した。
 
【朝鮮日報】
 
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ひとたび金になると思うと、過去を平然と捏造して名乗りをあげる者が多い。これも韓国らしいと言えよう。かつて日本の売国運動家が、ありもしない「日本軍によって強制連行された従軍慰安婦」を募った際に、名乗りをあげる老婆が続々と登場したのも頷ける話である。
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